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書名

利尻山とその植物     

著者名 牧野 富太郎/著
出版者 ゴマブックス
出版年月 2018.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 ちえりあ7900021911225/ジ/図書室一般図書一般貸出在庫  

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書誌詳細

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タイトルコード 1008001471818
書誌種別 電子図書
書名 利尻山とその植物     
書名ヨミ リシリザン ト ソノ ショクブツ 
著者名 牧野 富太郎/著
著者名ヨミ マキノ トミタロウ
出版者 ゴマブックス
出版年月 2018.3
ページ数 1コンテンツ
分類記号 472.111
分類記号 472.111
内容紹介 日本の植物分類学の祖と称される牧野富太郎が、明治から昭和にかけて北海道の利尻山に生息する植物を採取した記録。植物について詳細に記述するだけでなく、山中での露営にまつわる困難さなども綴る。
件名 植物-利尻町(北海道)、植物-利尻富士町(北海道)、利尻山
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 本と出会う。思いがけず残る言葉。その蓄積がいまをつくっていると、ふと気づく。静かに、ときにユーモアや驚きを感じ紡がれた言葉。書評は本と人を繋いでいく。読書が私のいまをつくる。初の書評集。
(他の紹介)目次 渦巻模様にみる世界の生命循環―鶴岡真弓『ケルトの想像力―歴史・神話・芸術』青土社
理不尽な出来事いかに慈しむか―アキール・シャルマ『ファミリー・ライフ』小野正嗣訳、新潮社
読書で生まれる時空越えた共鳴―森内俊雄『道の向こうの道』新潮社
“戻し訳”に響く新しい音色―紫式部、アーサー・ウェイリー訳『源氏物語 A・ウェイリー版1』毬矢まりえ、森山恵訳、左右社
積み重なるおかしさ恐ろしさ―田辺青蛙『人魚の石』徳間書店
図像から考える受容史の可能性―及川智早『日本神話はいかに描かれてきたか―近代国家が求めたイメージ』新潮社
心ある出版の姿を伝える―涸沢純平『遅れ時計の詩人―編集工房ノア著者追悼記』編集工房ノア
編集という行為、果敢な挑戦―松岡正剛『擬MODOKI―「世」あるいは別様の可能性』春秋社
社会的記憶の構築と継承―カルロ・セヴェーリ『キマイラの原理―記憶の人類学』水野千依訳、白水社
日本語の「歌」、実作者の目から―佐々木幹郎『中原中也―沈黙の音楽』岩波書店〔ほか〕
(他の紹介)著者紹介 蜂飼 耳
 1974年神奈川県生まれ。詩人・作家。早稲田大学大学院文学研究科修士課程修了。詩集に『いまにもうるおっていく陣地』(紫陽社、第5回中原中也賞受賞)、『食うものは食われる夜』(思潮社、第56回芸術選奨新人賞受賞)、『顔をあらう水』(思潮社、第7回鮎川信夫賞受賞)など。絵本に『うきわねこ』(絵/牧野千穂、ブロンズ新社、第59回産経児童出版文化賞ニッポン放送賞受賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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