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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181035098 | 377.2/ダ/ | 1階図書室 | 45B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001694721 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
衡平な大学入試を求めて カリフォルニア大学とアファーマティブ・アクション |
| 書名ヨミ |
コウヘイ ナ ダイガク ニュウシ オ モトメテ |
| 著者名 |
ジョン・A.ダグラス/著
|
| 著者名ヨミ |
ジョン A ダグラス |
| 著者名 |
木村 拓也/監訳 |
| 著者名ヨミ |
キムラ タクヤ |
| 出版者 |
九州大学出版会
|
| 出版年月 |
2022.8 |
| ページ数 |
9,439p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
377.28
|
| 分類記号 |
377.28
|
| ISBN |
4-7985-0335-6 |
| 内容紹介 |
カリフォルニア大学(UC)の入試改革の果てしなき歩みとは。大衆に開かれた、卓越した高等教育システムをいかに実現するか。公立大学であるがゆえに課される社会的使命に立ち向かったUCの挑戦を描く。 |
| 著者紹介 |
カリフォルニア大学バークレー校高等教育センターシニア・リサーチフェロー、研究教授(公共政策・高等教育)。 |
| 件名 |
カリフォルニア大学、入学試験(大学) |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
個人の自由こそが最大の価値であるリベラルな社会においても、実際はさまざまな意味でそれが空虚なものとなっている。そんな「自由という名の牢獄」から、私たちはどうやって抜け出すことができるのか。本書は、責任・公共性・資本主義との関係から、自由という概念そのものを鍛え直し、変形し、その限界を克服するための探究である。河合隼雄学芸賞受賞作。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 自由の牢獄―リベラリズムを超えて(リベラリズムの時代 自由の困難 ほか) 第2章 責任論―自由な社会の倫理的根拠として(責任の不発化 リスク社会 ほか) 第3章 “公共性”の条件―自由と開放をいかにして両立させるのか(幽霊という敵 現れの空間 ほか) 第4章 不・自由を記述する赤インク(不・自由を伝える赤インクがない 資本主義における格差問題 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
大澤 真幸 1958年生まれ。社会学者。東京大学大学院社会学研究科博士課程修了。社会学博士。千葉大学文学部助教授、京都大学大学院人間・環境学研究科教授を歴任。著書に、『ナショナリズムの由来』(毎日出版文化賞)他、多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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