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書誌情報

書名

文学にあらわれた現代ドイツ 東西ドイツの成立から再統一後まで    

著者名 恒川 隆男/[ほか]著
出版者 三修社
出版年月 1997.3


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1 中央図書館0110907029940.2/ブ/書庫1一般図書一般貸出在庫   ○
2 東札幌4012163079940/ブ/図書室12一般図書一般貸出在庫   ○

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書誌詳細

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タイトルコード 1001000998174
書誌種別 図書
書名 文学にあらわれた現代ドイツ 東西ドイツの成立から再統一後まで    
書名ヨミ ブンガク ニ アラワレタ ゲンダイ ドイツ 
著者名 恒川 隆男/[ほか]著
著者名ヨミ ツネカワ タカオ
出版者 三修社
出版年月 1997.3
ページ数 290p
大きさ 20cm
分類記号 940.27
分類記号 940.27
ISBN 4-384-01068-0
内容紹介 1.グルッペ四七とアデナウアー時代 2.革新政権の誕生 3.ウルブリヒト政権下の東ドイツ 4.現実への新たなアプローチ 5.反核平和を目指して 6.保守リベラルの復活 7.ホーネッカー政権下の東ドイツ ほか1章
件名 ドイツ文学-歴史、ドイツ-歴史
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 国際化の必要性が叫ばれ始めた一九八〇年代以降、英語教育は常に議論され続けてきたが、特にここ数年「グローバル人材」育成に向けて様々な提言がされてきている。小学校からの早期英語教育、英語による教室指導、外部テストの導入、教員の英語力強化などだ。その裏側には、「英語は全世界の人々をつなぐ」「英語力は経済的成功をもたらす」という、ほとんど信仰のようなものが横たわっている。しかしそれは本当なのだろうか?海外の大学で二五年教鞭をとってきた言語教育学者が、日本人の中に深く根を張る「英語への信仰」と「幻想」を、10のポイントに分けてあぶりだす。
(他の紹介)目次 幻想1 アメリカ・イギリス英語こそが正統な英語である
幻想2 ことばはネイティブスピーカーから学ぶのが一番だ
幻想3 英語のネイティブスピーカーは白人だ
幻想4 英語を学ぶことは欧米の社会や文化を知ることにつながる
幻想5 それぞれの国の文化や言語には独特さがある
幻想6 英語ができれば世界中だれとでも意思疎通できる
幻想7 英語力は社会的・経済的成功をもたらす
幻想8 英語学習は幼少期からできるだけ早く始めた方がよい
幻想9 英語は英語で学んだ方がよい
幻想10 英語を学習する目的は英語が使えるようになることだ
(他の紹介)著者紹介 久保田 竜子
 カナダ・ブリティッシュコロンビア大学教授(応用言語学)。長野県生まれ、立教大学卒、公立中学・高校で英語教諭(1980‐1986年)。1992年トロント大学で教育学博士号取得。米ノース・カロライナ大学で14年以上の准教授・教授を経て、2009年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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