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書誌情報

書名

なぜ「啓蒙」を問い続けるのか   歴史総合パートナーズ  

著者名 森村 敏己/著
出版者 清水書院
出版年月 2020.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180686800133/モ/1階図書室32B一般図書一般貸出在庫  

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石田 一紀 垰田 和史 藤本 文朗 松田 美智子
2010
059 059

書誌詳細

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タイトルコード 1008001521502
書誌種別 図書
書名 なぜ「啓蒙」を問い続けるのか   歴史総合パートナーズ  
書名ヨミ ナゼ ケイモウ オ トイツズケル ノカ 
著者名 森村 敏己/著
著者名ヨミ モリムラ トシミ
出版者 清水書院
出版年月 2020.10
ページ数 99p
大きさ 21cm
分類記号 133
分類記号 133
ISBN 4-389-50131-0
内容紹介 18世紀のヨーロッパで展開された啓蒙運動は、近代という時代の基礎を築いた要因のひとつとされる。18世紀の人々が世界をどう理解し、何を求めていたかを探り、なぜ、わたしたちは今も「啓蒙」を問い続けるのかを考える。
著者紹介 1960年生まれ。一橋大学大学院社会学研究科単位取得退学。同大学院同科教授。専門は18世紀フランス思想史。著書に「名誉と快楽」など。
件名 啓蒙主義
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 日本語の通史を総合的に描く初めての新書。日本語の変遷を古代(前期・後期)/中世(前期・後期)/近世/近代という時代ごとに、総説・文字・音韻・語彙・文法の五つに分けて整理していく。日本語は世界の言語の中でも比較的、古代からの変遷が少ない。であればこそ、現代語との関わりのなかで、日本語史を記述していくことが可能となるのだ。日本語の変遷の全体像がわかるだけでなく、現代の慣用表現や方言などに残る過去の日本語の痕跡をたどる謎解きとしても楽しめる一冊。
(他の紹介)目次 第1章 古代前期―奈良時代まで
第2章 古代後期―平安時代
第3章 中世前期―院政鎌倉時代
第4章 中世後期―室町時代
第5章 近世―江戸時代
第6章 近代―明治以降
(他の紹介)著者紹介 沖森 卓也
 1952年生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科修士課程修了。立教大学文学部教授。専門は日本語学。とくに日本語の歴史的研究。『辞林』シリーズ(三省堂)を長く編集、執筆してきている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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