蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
新琴似 | 2013440983 | 369/オ/ | 新書 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
元町 | 3013188747 | 369/オ/ | 図書室 | 4A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
曙 | 9013330957 | 369/オ/ | 新書 | 34 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
パズルで名探偵 : なぞとき60問
杉山 亮/作,中…
むかしむかし名探偵
杉山 亮/作,中…
たからものくらべ
杉山 亮/作,中…
おくれてきた名探偵
杉山 亮/作,中…
子どもをおいて旅にでた
杉山 亮/著
うえをむいて名探偵
杉山 亮/作,中…
子どものことを子どもにきく : 「…
杉山 亮/著
児童書作家の思いつき : 子どもと…
杉山 亮/著
おかげさまで名探偵
杉山 亮/作,中…
ミルキー杉山のあなたも名探偵ガイド…
杉山 亮/作,中…
ばけねこ
杉山 亮/作,ア…
あいがあれば名探偵
杉山 亮/作,中…
まちがいなく名探偵
杉山 亮/作,中…
こんどこそは名探偵
杉山 亮/作,中…
てんぐ
杉山 亮/作,加…
あいことばは名探偵
杉山 亮/作,中…
にちようびは名探偵
杉山 亮/作,中…
あらしをよぶ名探偵
杉山 亮/作,中…
ふりかえれば名探偵
杉山 亮/作,中…
3びきのお医者さん
杉山 亮/作,大…
とっておきの名探偵
杉山 亮/作,中…
ねずみのよめいり
赤木 かん子/文…
ぶんぶく茶がま
赤木 かん子/文…
おむすびころりん
赤木 かん子/文…
かえるのおんがえし
赤木 かん子/文…
うぐいすの里
赤木 かん子/文…
きき耳ずきん
赤木 かん子/文…
しあわせなら名探偵
杉山 亮/作,中…
ぼくは旅にでた : または、行きて…
杉山 亮/著
三枚のおふだ
赤木 かん子/文…
ぼうさまの木
赤木 かん子/文…
かさじぞう
赤木 かん子/文…
てんやわんや名探偵
杉山 亮/作,中…
わらしべ長者
赤木 かん子/文…
うばすて山
赤木 かん子/文…
ねずみのすもう
赤木 かん子/文…
トレジャ…どんぐりやまねこのなぞの巻
杉山 亮/作,中…
かっぱ
杉山 亮/作,軽…
事件だよ!全員集合 : ミルキー杉…
杉山 亮/作,中…
うみぼうず
杉山 亮/作,軽…
一休さん
杉山 亮/文,長…
のっぺらぼう
杉山 亮/作,軽…
走れ、カネイノチ! : 杉山亮のび…
杉山 亮/作,お…
少年探偵と4つの謎
赤川 次郎/作,…
せかいいちの名探偵
杉山 亮/作,中…
ちからたろう
杉山 亮/文,伊…
トレジャー…キャプテンXのたからの巻
杉山 亮/作,中…
わらしべちょうじゃ
杉山 亮/文,高…
もしかしたら名探偵
杉山 亮/作,中…
かえってきた名探偵
杉山 亮/作,中…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001913343 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
知的障害者施設潜入記 光文社新書 |
| 書名ヨミ |
チテキ ショウガイシャ シセツ センニュウキ |
| 著者名 |
織田 淳太郎/著
|
| 著者名ヨミ |
オダ ジュンタロウ |
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2025.1 |
| ページ数 |
444p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
369.28
|
| 分類記号 |
369.28
|
| ISBN |
4-334-10544-0 |
| 内容紹介 |
利用者との交流、職員との対立、日常的な締め付け、虐待、書類偽造による「水増し請求」、日々募る違和感と葛藤-。ひょんなことから知的障害者施設で働くようになった著者が見た現実を描いた迫真のルポルタージュ。 |
| 著者紹介 |
北海道室蘭市生まれ。早稲田大学卒業。ノンフィクション作家。著書に「「孤独」という生き方」など。 |
| 件名 |
知的障害者福祉 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「ブラウ博士の旅1・2」:人体の神秘に魅せられ、解剖標本の保存を研究するブラウ博士は、学会へ向かう途中、著名な解剖学者の未亡人から招待を受ける。亡き教授の仕事部屋には、驚くべき標本が残されていた。「切断された脚への手紙」:若き日に出会ったスピノザを師と仰ぐフィリップ・フェルヘイエンは、ふとした怪我がもとで左脚を失っていた。優れた解剖学者となった彼は、あるとき、ないはずの脚に痛みを覚えるようになる。「逃亡派」:アンヌシュカは、難病の息子を抱えてモスクワに暮らしている。週に一度の外出で教会から帰る途中、地下鉄の出口で、たえず足ぶみしながら何かをつぶやく、奇妙ないでたちの女に出会う。「ショパンの心臓」:パリで没した作曲家ショパンは、自分の心臓を愛する祖国に埋葬してほしいと遺言を残した。姉ルドヴィカは、独立の気運が高まるポーランドへ向けて、弟の心臓を携え、冬の平原を馬車で渡っていく。ポーランドで最も権威ある文学賞“ニケ賞”受賞作。 |
| (他の紹介)著者紹介 |
トカルチュク,オルガ 1962年、ポーランド西部、ドイツ国境に程近いルブシュ県スレフフに生まれる。ワルシャワ大学で心理学を専攻、卒業後はセラピストとして研鑽を積む。93年、Podr´oz ludzi Ksiegi(『本の人々の旅』)でデビュー、ポーランド出版協会新人賞受賞。96年、第三作Prawiek i inne czasy(『プラヴィエク村とそのほかの時代』)がポーランドで最も権威ある文学賞ニケ賞の最終候補作となる。文学を専門とする自身の出版社Ruta(ルタ)をヴァウブジフに設立(2003年まで)、以降執筆に専念する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小椋 彩 北海道大学文学部卒業。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程修了。博士(文学)。2001年‐2002年ワルシャワ大学東洋学研究所日本学科講師。現在、東京大学ほか非常勤講師。専門はロシア文学、ポーランド文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ