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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
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貸出可能数
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有効期間開始日
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有効期間終了日
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0
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2025/02/01
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2027/02/28
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関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006300054332 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
晴れた空曇った顔 私の文学散歩 |
| 書名ヨミ |
ハレタ ソラ クモッタ カオ |
| 著者名 |
安岡 章太郎/著
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| 著者名ヨミ |
ヤスオカ ショウタロウ |
| 出版者 |
幻戯書房
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| 出版年月 |
2003.7 |
| ページ数 |
200p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
915.6
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| 分類記号 |
915.6
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| ISBN |
4-901998-04-8 |
| 内容紹介 |
太宰治、井伏鱒二、志賀直哉、永井荷風、芥川竜之介、島崎藤村、内田百間、梶井基次郎、そして中上健次まで…。愛する作家たちを育んだ風土との対話12篇。 |
| 著者紹介 |
1920年高知市生まれ。慶応義塾大学英文科卒業。作家。芸術院会員。「悪い仲間」「陰気な愉しみ」で芥川賞受賞。他の著書に「海辺の光景」「アメリカ感情旅行」「志賀直哉私論」など。 |
| 件名 |
日本-紀行・案内記、文学地理-日本 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
産経新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
一九一六年一月に発表され、民本主義を唱道した「憲政の本義を説いて其有終の美を済すの途を論ず」は大きな反響を巻き起こしたが、「有終の美」が遠いことは現在の私たちがよく知ることでもある。有権者の覚醒こそがデモクラシーの根本だと説き続けた吉野の真骨頂を伝える六篇を収録。 |
| (他の紹介)目次 |
憲政の本義を説いてその有終の美を済すの途を論ず 民本主義・社会主義・過激主義 帷幄上奏論 護憲運動批判 現代政治上の一重要原則―民主主義は何故わるいか 憲法と憲政の矛盾 |
| (他の紹介)著者紹介 |
吉野 作造 1878(明治11)年宮城県に生まれる。東京帝国大学法科大学政治学科卒業後、大学院に進む。1906年、袁世凱長男の家庭教師として中国・天津へ赴く。10年、政治史・政治学研究のため欧米に留学、帰国後、東京帝国大学教授となる。16(大正5)年1月、『中央公論』に「憲政の本義を説いて其有終の義を済すの途を論ず」を発表、以後二〇年近くの間、『中央公論』の看板執筆者として活躍する。24年、東京帝国大学教授を辞職し、朝日新聞社に入社するも三ヵ月で退社を余儀なくされる。同年、明治文化研究会を組織。33(昭和8)年、結核のため没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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