検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

意識と言語     

著者名 宮田 和保/著
出版者 桜井書店
出版年月 2003.5


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118715408K801/ミ/2階郷土110B郷土資料一般貸出在庫  
2 中央図書館0118715424KR801/ミ/2階郷土120A郷土資料貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

たるいし まこ
2022
336.3 336.3
リーダーシップ 管理者(経営管理) 女性労働者

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1006300040966
書誌種別 図書
書名 意識と言語     
書名ヨミ イシキ ト ゲンゴ 
著者名 宮田 和保/著
著者名ヨミ ミヤタ カズヤス
出版者 桜井書店
出版年月 2003.5
ページ数 266p
大きさ 20cm
分類記号 801.01
分類記号 801.01
ISBN 4-921190-22-4
内容紹介 ソシュール、柄谷行人、アルチュセールらの言語研究から何を学び、いかに乗り越えるべきか。唯物論的言語観である「言語過程」説の立場からソシュール学派に対する根源的批判を展開し、「言語とはなにか」を明らかにする試み。
件名 言語哲学
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 一九一六年一月に発表され、民本主義を唱道した「憲政の本義を説いて其有終の美を済すの途を論ず」は大きな反響を巻き起こしたが、「有終の美」が遠いことは現在の私たちがよく知ることでもある。有権者の覚醒こそがデモクラシーの根本だと説き続けた吉野の真骨頂を伝える六篇を収録。
(他の紹介)目次 憲政の本義を説いてその有終の美を済すの途を論ず
民本主義・社会主義・過激主義
帷幄上奏論
護憲運動批判
現代政治上の一重要原則―民主主義は何故わるいか
憲法と憲政の矛盾
(他の紹介)著者紹介 吉野 作造
 1878(明治11)年宮城県に生まれる。東京帝国大学法科大学政治学科卒業後、大学院に進む。1906年、袁世凱長男の家庭教師として中国・天津へ赴く。10年、政治史・政治学研究のため欧米に留学、帰国後、東京帝国大学教授となる。16(大正5)年1月、『中央公論』に「憲政の本義を説いて其有終の義を済すの途を論ず」を発表、以後二〇年近くの間、『中央公論』の看板執筆者として活躍する。24年、東京帝国大学教授を辞職し、朝日新聞社に入社するも三ヵ月で退社を余儀なくされる。同年、明治文化研究会を組織。33(昭和8)年、結核のため没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。