蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
村の家・おじさんの話・歌のわかれ 講談社文芸文庫
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| 著者名 |
中野 重治/[著]
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| 出版者 |
講談社
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| 出版年月 |
1994.3 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0119424943 | 913.6/ナカ/ | 書庫文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000604167 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
箱根駅伝を歩く |
| 書名ヨミ |
ハコネ エキデン オ アルク |
| 著者名 |
泉 麻人/著
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| 著者名ヨミ |
イズミ アサト |
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
2012.11 |
| ページ数 |
223p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
782.3
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| 分類記号 |
782.3
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| ISBN |
4-582-83594-6 |
| 内容紹介 |
箱根駅伝ファンの泉麻人が、自らの足で1区(復路10区)〜5区(復路6区)までの全区間を踏破。権太坂、遊行寺、函嶺洞門など中継でおなじみの風景や、気になる物件を紹介する。 |
| 著者紹介 |
1956年東京生まれ。慶應義塾大学商学部卒業。コラムニスト・気象予報士。東京を中心とした街歩き、現代風俗を中心に執筆。著書に「東京ふつうの喫茶店」「昭和切手少年」など。 |
| 件名 |
駅伝競走、東京都-紀行・案内記、神奈川県-紀行・案内記 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
一九一六年一月に発表され、民本主義を唱道した「憲政の本義を説いて其有終の美を済すの途を論ず」は大きな反響を巻き起こしたが、「有終の美」が遠いことは現在の私たちがよく知ることでもある。有権者の覚醒こそがデモクラシーの根本だと説き続けた吉野の真骨頂を伝える六篇を収録。 |
| (他の紹介)目次 |
憲政の本義を説いてその有終の美を済すの途を論ず 民本主義・社会主義・過激主義 帷幄上奏論 護憲運動批判 現代政治上の一重要原則―民主主義は何故わるいか 憲法と憲政の矛盾 |
| (他の紹介)著者紹介 |
吉野 作造 1878(明治11)年宮城県に生まれる。東京帝国大学法科大学政治学科卒業後、大学院に進む。1906年、袁世凱長男の家庭教師として中国・天津へ赴く。10年、政治史・政治学研究のため欧米に留学、帰国後、東京帝国大学教授となる。16(大正5)年1月、『中央公論』に「憲政の本義を説いて其有終の義を済すの途を論ず」を発表、以後二〇年近くの間、『中央公論』の看板執筆者として活躍する。24年、東京帝国大学教授を辞職し、朝日新聞社に入社するも三ヵ月で退社を余儀なくされる。同年、明治文化研究会を組織。33(昭和8)年、結核のため没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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