検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 18 在庫数 7 予約数 0

書誌情報

書名

ざんねんないきもの事典 おもしろい!進化のふしぎ もっと   

著者名 今泉 忠明/監修   下間 文恵/絵   森永 ピザ/絵   ミューズワーク/絵   有沢 重雄/文   野島 智司/文   澤田 憲/文
出版者 高橋書店
出版年月 2019.6


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180512220J48/ザ/キッズ6B児童書一般貸出在庫  
2 新琴似2013124207J48/ザ/4図書室児童書一般貸出貸出中  ×
3 元町3013134717J48/ザ/図書室J7a児童書一般貸出貸出中  ×
4 東札幌4013276870J48/ザ/4図書室24児童書一般貸出貸出中  ×
5 西岡5013028492J48/ザ/4図書室J5児童書一般貸出貸出中  ×
6 西岡5013121305J48/ザ/4図書室J5児童書一般貸出貸出中  ×
7 清田5513883107J48/ザ/4図書室58児童書一般貸出貸出中  ×
8 清田5513897529J48/ザ/4図書室58児童書一般貸出在庫  
9 山の手7013255836J48/ザ/4図書室J01b児童書一般貸出貸出中  ×
10 9013065116J48/ザ/図書室17A16A15A児童書一般貸出在庫  
11 東区民3112771625J48/ザ/図書室児童書一般貸出貸出中  ×
12 南区民6113161845J48/ザ/図書室児童書一般貸出在庫  
13 拓北・あい2312037639J48/ザ/4図書室児童書一般貸出在庫  
14 太平百合原2410308148J48/ザ/図書室児童書一般貸出貸出中  ×
15 ふしこ3213230356J48/ザ/4図書室児童書一般貸出在庫  
16 ふしこ3213264603J48/ザ/4図書室児童書一般貸出貸出中  ×
17 3312581931J48/ザ/図書室児童書一般貸出在庫  
18 ちえりあ7900309480J480/ザ/常設展示1児童書一般貸出貸出中  ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

山手 樹一郎
1955
310.4 310.4
政治

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001390860
書誌種別 図書
書名 ざんねんないきもの事典 おもしろい!進化のふしぎ もっと   
書名ヨミ ザンネン ナ イキモノ ジテン 
著者名 今泉 忠明/監修
著者名ヨミ イマイズミ タダアキ
著者名 下間 文恵/絵
著者名ヨミ シモマ アヤエ
著者名 森永 ピザ/絵
著者名ヨミ モリナガ ピザ
出版者 高橋書店
出版年月 2019.6
ページ数 159p
大きさ 19cm
分類記号 480
分類記号 480
ISBN 4-471-10374-3
内容紹介 「デンキウナギは自分も感電してしまう」「タンチョウの赤い頭はハゲ」…。進化の結果、なぜかちょっと残念な感じになってしまった生き物たちを、楽しいイラストとともに紹介する。ジャケットそでに切り取り式のしおりつき。
件名 動物
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 一九一六年一月に発表され、民本主義を唱道した「憲政の本義を説いて其有終の美を済すの途を論ず」は大きな反響を巻き起こしたが、「有終の美」が遠いことは現在の私たちがよく知ることでもある。有権者の覚醒こそがデモクラシーの根本だと説き続けた吉野の真骨頂を伝える六篇を収録。
(他の紹介)目次 憲政の本義を説いてその有終の美を済すの途を論ず
民本主義・社会主義・過激主義
帷幄上奏論
護憲運動批判
現代政治上の一重要原則―民主主義は何故わるいか
憲法と憲政の矛盾
(他の紹介)著者紹介 吉野 作造
 1878(明治11)年宮城県に生まれる。東京帝国大学法科大学政治学科卒業後、大学院に進む。1906年、袁世凱長男の家庭教師として中国・天津へ赴く。10年、政治史・政治学研究のため欧米に留学、帰国後、東京帝国大学教授となる。16(大正5)年1月、『中央公論』に「憲政の本義を説いて其有終の義を済すの途を論ず」を発表、以後二〇年近くの間、『中央公論』の看板執筆者として活躍する。24年、東京帝国大学教授を辞職し、朝日新聞社に入社するも三ヵ月で退社を余儀なくされる。同年、明治文化研究会を組織。33(昭和8)年、結核のため没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。