蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
食品ロス「もったいない」をみんなで考える 3 ごみ置き場から見た食品ロス
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| 出版者 |
あかね書房
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| 出版年月 |
2022.4 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
元町 | 3013091883 | J61/シ/3 | 図書室 | J7b | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001656638 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
食品ロス「もったいない」をみんなで考える 3 ごみ置き場から見た食品ロス |
| 書名ヨミ |
ショクヒン ロス モッタイナイ オ ミンナ デ カンガエル |
| 出版者 |
あかね書房
|
| 出版年月 |
2022.4 |
| ページ数 |
39p |
| 大きさ |
31cm |
| 分類記号 |
611.32
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| 分類記号 |
611.32
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| ISBN |
4-251-09563-3 |
| 内容紹介 |
お店や小売店だけでなく家庭からもまだ食べられる食品が多く廃棄され、「食品ロス」として問題になっている。ごみ収集員の仕事をするお笑い芸人が、ごみ置き場から焼却場の仕組み、学校での食品ロス削減の工夫まで解説する。 |
| 件名 |
食品ロス |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
一九一六年一月に発表され、民本主義を唱道した「憲政の本義を説いて其有終の美を済すの途を論ず」は大きな反響を巻き起こしたが、「有終の美」が遠いことは現在の私たちがよく知ることでもある。有権者の覚醒こそがデモクラシーの根本だと説き続けた吉野の真骨頂を伝える六篇を収録。 |
| (他の紹介)目次 |
憲政の本義を説いてその有終の美を済すの途を論ず 民本主義・社会主義・過激主義 帷幄上奏論 護憲運動批判 現代政治上の一重要原則―民主主義は何故わるいか 憲法と憲政の矛盾 |
| (他の紹介)著者紹介 |
吉野 作造 1878(明治11)年宮城県に生まれる。東京帝国大学法科大学政治学科卒業後、大学院に進む。1906年、袁世凱長男の家庭教師として中国・天津へ赴く。10年、政治史・政治学研究のため欧米に留学、帰国後、東京帝国大学教授となる。16(大正5)年1月、『中央公論』に「憲政の本義を説いて其有終の義を済すの途を論ず」を発表、以後二〇年近くの間、『中央公論』の看板執筆者として活躍する。24年、東京帝国大学教授を辞職し、朝日新聞社に入社するも三ヵ月で退社を余儀なくされる。同年、明治文化研究会を組織。33(昭和8)年、結核のため没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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