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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119057362 | 369.3/ヨ/ | 1階図書室 | 46A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000313401 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
長崎・そのときの被爆少女 六五年目の『雅子斃れず』 |
| 書名ヨミ |
ナガサキ ソノトキ ノ ヒバク ショウジョ |
| 著者名 |
横手 一彦/編著
|
| 著者名ヨミ |
ヨコテ カズヒコ |
| 出版者 |
時事通信出版局
|
| 出版年月 |
2010.8 |
| ページ数 |
5,252p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
369.37
|
| 分類記号 |
369.37
|
| ISBN |
4-7887-1070-2 |
| 内容紹介 |
長崎で被爆した14歳の少女が、被爆後2ケ月の病床で書き綴った体験記「雅子斃れず」を、歴史的価値の高い当時の写真・資料とともに、検閲前の原文を蘇らせて収録。関連する文章や英訳文も掲載し、平和への思いを伝える。 |
| 件名 |
原子爆弾-被害 |
| 個人件名 |
石田 雅子 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 日本経済新聞 毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
一九一六年一月に発表され、民本主義を唱道した「憲政の本義を説いて其有終の美を済すの途を論ず」は大きな反響を巻き起こしたが、「有終の美」が遠いことは現在の私たちがよく知ることでもある。有権者の覚醒こそがデモクラシーの根本だと説き続けた吉野の真骨頂を伝える六篇を収録。 |
| (他の紹介)目次 |
憲政の本義を説いてその有終の美を済すの途を論ず 民本主義・社会主義・過激主義 帷幄上奏論 護憲運動批判 現代政治上の一重要原則―民主主義は何故わるいか 憲法と憲政の矛盾 |
| (他の紹介)著者紹介 |
吉野 作造 1878(明治11)年宮城県に生まれる。東京帝国大学法科大学政治学科卒業後、大学院に進む。1906年、袁世凱長男の家庭教師として中国・天津へ赴く。10年、政治史・政治学研究のため欧米に留学、帰国後、東京帝国大学教授となる。16(大正5)年1月、『中央公論』に「憲政の本義を説いて其有終の義を済すの途を論ず」を発表、以後二〇年近くの間、『中央公論』の看板執筆者として活躍する。24年、東京帝国大学教授を辞職し、朝日新聞社に入社するも三ヵ月で退社を余儀なくされる。同年、明治文化研究会を組織。33(昭和8)年、結核のため没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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