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書誌情報

書名

おいしい道の駅ドライブ 北海道 [2024] まっぷるマガジン  

出版者 昭文社
出版年月 2024.6


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貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日
1 2025/02/01 2027/02/28

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政治

書誌詳細

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タイトルコード 1008001905774
書誌種別 電子図書
書名 おいしい道の駅ドライブ 北海道 [2024] まっぷるマガジン  
書名ヨミ オイシイ ミチ ノ エキ ドライブ 
出版者 昭文社
出版年月 2024.6
ページ数 95p
分類記号 291.1
分類記号 291.1
ISBN 4-398-29833-1
内容紹介 新鮮な山海の幸を使ったグルメや加工品などが楽しめる、北海道の道の駅全127駅を収録。道の駅グルメ&絶景満喫ドライブも紹介する。データ:2024年1〜4月現在。
件名 北海道-紀行・案内記、道の駅
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 一九一六年一月に発表され、民本主義を唱道した「憲政の本義を説いて其有終の美を済すの途を論ず」は大きな反響を巻き起こしたが、「有終の美」が遠いことは現在の私たちがよく知ることでもある。有権者の覚醒こそがデモクラシーの根本だと説き続けた吉野の真骨頂を伝える六篇を収録。
(他の紹介)目次 憲政の本義を説いてその有終の美を済すの途を論ず
民本主義・社会主義・過激主義
帷幄上奏論
護憲運動批判
現代政治上の一重要原則―民主主義は何故わるいか
憲法と憲政の矛盾
(他の紹介)著者紹介 吉野 作造
 1878(明治11)年宮城県に生まれる。東京帝国大学法科大学政治学科卒業後、大学院に進む。1906年、袁世凱長男の家庭教師として中国・天津へ赴く。10年、政治史・政治学研究のため欧米に留学、帰国後、東京帝国大学教授となる。16(大正5)年1月、『中央公論』に「憲政の本義を説いて其有終の義を済すの途を論ず」を発表、以後二〇年近くの間、『中央公論』の看板執筆者として活躍する。24年、東京帝国大学教授を辞職し、朝日新聞社に入社するも三ヵ月で退社を余儀なくされる。同年、明治文化研究会を組織。33(昭和8)年、結核のため没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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