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書誌情報

書名

手塚治虫エッセイ集成 わが想い出の記  立東舎文庫  

著者名 手塚 治虫/[著]
出版者 立東舎
出版年月 2018.2


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 西岡5012958244726/テ/文庫25一般図書一般貸出貸出中  ×

関連資料

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手塚 治虫
2020
527.1 527.1
音楽家

書誌詳細

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タイトルコード 1008001243201
書誌種別 図書
書名 手塚治虫エッセイ集成 わが想い出の記  立東舎文庫  
書名ヨミ テズカ オサム エッセイ シュウセイ 
著者名 手塚 治虫/[著]
著者名ヨミ テズカ オサム
出版者 立東舎
出版年月 2018.2
ページ数 383p
大きさ 15cm
分類記号 726.101
分類記号 726.101
ISBN 4-8456-3190-2
内容紹介 手塚治虫が残した膨大なエッセイの中から、自らの半生を綴った文章を厳選して編んだエッセイ集。少年時代の想い出や家族、日常、さらには次世代へのメッセージまで、単行本未収録14編とともに収録する。
個人件名 手塚 治虫
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 クラシック音楽は、いつからか「癒しの音楽」と喧伝されるようになったが、その王道は「怖い音楽」に他ならない。父、死、神、孤独、戦争、国家権力―。名だたる大音楽家たちは、いかにこれらの「恐怖」と格闘し、稀代の名曲を作り上げてきたのか。モーツァルトからショスタコーヴィチまで、「恐怖」をキーワードに辿る西洋音楽の二〇〇余年。
(他の紹介)目次 第1の恐怖 父―モーツァルトによる「心地よくない音楽」の誕生
第2の恐怖 自然―ベートーヴェンによる「風景の発見」
第3の恐怖 狂気―ベルリオーズが挑んだ「内面の音楽化」
第4の恐怖 死―ショパンが確立した「死のイメージ」
第5の恐怖 神―ヴェルディが完成した「宗教のコンテンツ化」
第6の恐怖 孤独―ラフマニノフとマーラーの「抽象的な恐怖」
第7の恐怖 戦争―ヴォーン=ウィリアムズの「象徴の音楽」
第8の恐怖 国家権力―ショスタコーヴィチの「隠喩としての音楽」


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