検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 0 予約数 0

書誌情報

書名

本屋と図書館の間にあるもの     

著者名 伊藤 清彦/著   内野 安彦/著
出版者 郵研社
出版年月 2021.2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180910671024/イ/1階図書室32A一般図書一般貸出貸出中  ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2022
498.3 498.3

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001558607
書誌種別 図書
書名 本屋と図書館の間にあるもの     
書名ヨミ ホンヤ ト トショカン ノ アイダ ニ アル モノ 
著者名 伊藤 清彦/著
著者名ヨミ イトウ キヨヒコ
著者名 内野 安彦/著
著者名ヨミ ウチノ ヤスヒコ
出版者 郵研社
出版年月 2021.2
ページ数 285p
大きさ 21cm
分類記号 024.04
分類記号 024.04
ISBN 4-907126-41-4
内容紹介 本屋と図書館は敵なんかじゃない-。伝説の書店員、伊藤清彦の一周忌への追悼集。2019年12月に行われた対談や、『岩手日報』に2011〜2019年に連載されたエッセイ、追悼文などを収録する。
著者紹介 1954〜2020年。岩手県生まれ。さわや書店本店店長、一関市立大東図書館館長等を務めた。
件名 書籍商、図書館
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 悲しみを通じてしか見えてこないものが、この世には存在する。涙は、必ずしも頬を伝うとは限らない。悲しみが極まったとき、涙は涸れることがある。深い悲しみのなか、勇気をふりしぼって生きている人は皆、見えない涙が胸を流れることを知っている。人生には悲しみを通じてしか開かない扉がある。悲しむ者は、新しい生の幕開けに立ち会っているのかもしれない。耳をすます、小さな声で勇気と希望に語りかける、二十五編のエッセイ。
(他の紹介)目次 悲しみの秘義
見えないことの確かさ
低くて濃密な場所
底知れぬ「無知」
眠れない夜の対話
彼方の世界へ届く歌
勇気とは何か
原氏喜の小さな手帳
師について
覚悟の発見〔ほか〕
(他の紹介)著者紹介 若松 英輔
 批評家。1968年(昭和43年)新潟県生まれ。慶應義塾大学文学部仏文学科卒業。「越知保夫とその時代求道の文学」で第14回三田文学新人賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。