検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

スペイン・ピアノ名曲集/アリシア・デ・ラローチャ(ピアノ)、ラファエル・フリューベック・デ・ブルゴス(指揮)、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団     

著者名 マテオ・アルベニス/作曲   イサーク・アルベニス/作曲   アントニオ・ソレル/作曲
出版者 ユニバーサルミュージック合同会社
出版年月 2019.9


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 東札幌4040143408DM153/ス/図書室10視CD一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

津端 修
2015
914.6 914.6

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 3008000140342
書誌種別 視聴覚CD
書名 スペイン・ピアノ名曲集/アリシア・デ・ラローチャ(ピアノ)、ラファエル・フリューベック・デ・ブルゴス(指揮)、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団     
書名ヨミ スペイン ピアノ メイキョク シュウ 
著者名 マテオ・アルベニス/作曲
著者名ヨミ アルベニス マテオ
著者名 イサーク・アルベニス/作曲
著者名ヨミ アルベニス イサーク
著者名 アントニオ・ソレル/作曲
著者名ヨミ ソレル アントニオ
出版者 ユニバーサルミュージック合同会社
出版年月 2019.9
ページ数 1枚
大きさ 12cm
分類記号 M153 M133
分類記号 M153 M133
内容紹介 1.ソナタ ニ長調  マテオ・アルベニス/作曲、アリシア・デ・ラローチャ/ピアノ   2.入り江のざわめき(組曲《旅の思い出》作品71:第6曲)  イサーク・アルベニス/作曲、アリシア・デ・ラローチャ/ピアノ   3.パバーナ・カプリーチョ 作品12  イサーク・アルベニス/作曲、アリシア・デ・ラローチャ/ピアノ   4.プエルタ・デ・ティエラ[土の門](組曲《旅の思い出》作品71:第5曲)  イサーク・アルベニス/作曲、アリシア・デ・ラローチャ/ピアノ   5.マラゲーニャ(組曲《スペイン》作品165:第3曲)  イサーク・アルベニス/作曲、アリシア・デ・ラローチャ/ピアノ   6.タンゴ(組曲《スペイン》作品165:第2曲)  イサーク・アルベニス/作曲、アリシア・デ・ラローチャ/ピアノ   7.セビーリャ(《スペイン組曲》作品47:第3曲)  イサーク・アルベニス/作曲、アリシア・デ・ラローチャ/ピアノ   8.ソナタ ト短調  アントニオ・ソレル/作曲、アリシア・デ・ラローチャ/ピアノ   9.ソナタ ニ長調  アントニオ・ソレル/作曲、アリシア・デ・ラローチャ/ピアノ   10.バレンシアーナ(スペイン舞曲集 作品37:第7曲)  エンリケ・グラナドス/作曲、アリシア・デ・ラローチャ/ピアノ   11.アンダルーサ(スペイン舞曲集 作品37:第5曲)  エンリケ・グラナドス/作曲、アリシア・デ・ラローチャ/ピアノ   12.サクロモンテ(ジプシー舞曲 第1集 作品55:第5曲)  ホアキン・トゥリーナ/作曲、アリシア・デ・ラローチャ/ピアノ   13.サパテアード(3つのアンダルシア舞曲 作品8:第3曲)  ホアキン・トゥリーナ/作曲、アリシア・デ・ラローチャ/ピアノ   14.ピアノ小協奏曲  ハビエル・モンサルバーチェ/作曲、アリシア・デ・ラローチャ/ピアノ、ラファエル・フリューベック・デ・ブルゴス/指揮、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団/演
言語区分 その他

(他の紹介)内容紹介 箱の中のライ麦の根は、1万キロ以上の長さになって命を支えている。生きてあること、それだけで私たちは「奇蹟」のような存在なのです―本書は、著者の「生き方」「考え方」の基本を、十数年にわたる連続講演をもとにまとめた待望の一冊。多彩な視座から、やさしく、寄り添うように語りかける言葉の数々に、自分を愛すること、許すことの温かさに包まれる。
(他の紹介)目次 深く悲しむ―いのちの、真の活性化にむけて
自分という奇蹟―何がいのちを支えているのか
風土と人間、そして歌―時代を生き抜くちから
免疫のおしえ―何がいのちを決定するのか
「悲しみ上手」の復権―「心の内戦」をこえて
“慈”の力“悲”の力―痛みを共有すること
布施と慈悲―人にやさしくあるために
「泣く」のは日本の文化―生きるエネルギーの源とは
喜びの底にある哀愁―「明るさ」を知り、「暗さ」を知ること
「生きている」ことの価値―生命の実感を取り戻すこと
「泣く」ことの浄化作用―より深い喜びを知るために
感情表現の効用―豊かな「喜怒哀楽」に生きる
「罪」の文化「恥」の文化―日本人の「心」の源流へ
運命と宿命―人生を生きる上で、大切なこと


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。