検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

月と六ペンス     

著者名 サマセット・モーム/[著]   龍口 直太郎/訳
出版者 グーテンベルク21
出版年月 2009.5


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0140374174DM12/ス/2階図書室200視CD一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

かさい まり よしなが こうたく
2010
E E

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000870920
書誌種別 電子図書
書名 月と六ペンス     
書名ヨミ ツキ ト ロクペンス 
著者名 サマセット・モーム/[著]
著者名ヨミ サマセット モーム
著者名 龍口 直太郎/訳
著者名ヨミ タツノクチ ナオタロウ
出版者 グーテンベルク21
出版年月 2009.5
ページ数 [554p]
分類記号 933.7
分類記号 933.7
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 圧倒的な強さを誇るワセダの練習法・指導法を大公開!最新理論に基づいたテクニックと戦術を理解してワンランク上のプレイを目指そう!
(他の紹介)目次 第1章 ソフトテニスってどんなスポーツ?
第2章 ストローク編
第3章 ボレー編
第4章 スマッシュ編
第5章 サーブ編
第6章 後衛が左利きのときは?
第7章 ストローク練習法
第8章 ボレー練習法
第9章 陣形別攻撃パターン
(他の紹介)著者紹介 小野寺 剛
 早稲田大学軟式庭球部監督。1967年生まれ、東京都出身。ソフトテニス界の名門、巣鴨商業高校から早稲田大学へ進み、学生時代は、インターハイ個人、インカレ個人、アジア学生選手権、全日本総合選手権などのタイトルを獲得。また世界選手権でも3位に入るなど、日本を代表するプレイヤーとして活躍。現在は母校の巣鴨学園高校で教員を務めながら、早稲田大学軟式庭球部監督も兼任。また2015年から日本代表チーム及びナショナルチームのアドバイザーに就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 [CD1]
2 バレエ組曲《中国の不思議な役人》 作品19 Sz73, BB82 (1918-24)
ベラ・バルトーク/作曲 ワレリー・ゲルギエフ/指揮 ロンドン交響楽団/演
3  導入部~幕開け
4  第1の誘惑の企み(みすぼらしい年老い)
5  第2の誘惑の企み(弱気な青年)
6  第3の誘惑の企み(中国人の役人)
7  少女はためらいがちに踊りはじめる
8  チェイス
9 ピアノ協奏曲 第3番 ホ長調 Sz119, BB127 (1945)
ベラ・バルトーク/作曲 イェフィム・ブロンフマン/ピアノ ワレリー・ゲルギエフ/指揮 ロンドン交響楽団/演
10 [CD2]
11 バレエ音楽《火の鳥》 (1910年版)
イーゴル・ストラヴィンスキー/作曲 ワレリー・ゲルギエフ/指揮 ロンドン交響楽団/演
12  導入部
13 第1場
14  カスチェイの魔法にかかった庭園
15  火の鳥の出現、イワン王子がこれを追って登場
16  火の鳥の踊り
17  イワンに捕らえられた火の鳥
18  火の鳥の嘆願 - 魔法にかけられた13人の王女たちの出現
19  金のリンゴと戯れる王女たち
20  イワン王子の突然の出現
21  王女たちのロンド
22  夜明け - イワン王子カスチェイの城門に突入
23  怪しげな騒動、番兵の怪物たちの登場、王子捕えらる - 不死の魔王カスチェイの登場 - カスチェイと王子の問答 - 王女たちのとりなし - 火の鳥の出現
24  火の鳥の魔法にかかったカスチェイの手下たちの踊り
25  カスチェイ一党の凶悪な踊り
26  火の鳥の子守歌 - カスチェイの目覚め - カスチェイの死、深い闇
27 第2場
28  カスチェイの城と魔法の消滅、石にされていた騎士たちの復活、大団円
29 バレエ組曲《ロミオとジュリエット》 第2番 作品64-1(1936) モンタギュー家とキャピュレット家
セルゲイ・プロコフィエフ/作曲 ワレリー・ゲルギエフ/指揮 ロンドン交響楽団/演
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。