蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
感じのよい英語・感じのよい日本語 日英比較コミュニケーションの文法
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| 著者名 |
水谷 信子/著
|
| 出版者 |
くろしお出版
|
| 出版年月 |
2015.3 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0119652667 | 835/ミ/ | 1階図書室 | 53 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
曙 | 9012574068 | 835/ミ/ | 図書室 | 9B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000913053 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
感じのよい英語・感じのよい日本語 日英比較コミュニケーションの文法 |
| 書名ヨミ |
カンジ ノ ヨイ エイゴ カンジ ノ ヨイ ニホンゴ |
| 著者名 |
水谷 信子/著
|
| 著者名ヨミ |
ミズタニ ノブコ |
| 出版者 |
くろしお出版
|
| 出版年月 |
2015.3 |
| ページ数 |
138p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
835
|
| 分類記号 |
835
|
| ISBN |
4-87424-644-3 |
| 内容紹介 |
日本人の英語はなぜ失礼に聞こえるのか? 相手を傷つけないことを重んじた消極的な丁寧さということではなく、相手とのよき関係を結ぶための、積極的に相手に近づくことを重視した対人関係表現を考える。 |
| 著者紹介 |
1929年東京生まれ。東京大学文学部卒業。日本語教育に従事。お茶の水女子大学教授、明海大学教授などを務めた。著書に「日英比較話しことばの文法」「総合日本語中級」など。 |
| 件名 |
英語-文法、日本語-文法 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「ジェンダー平等」がSDGsの目標に掲げられる現在、大学では関連の授業に人気が集中し企業では研修が盛んに行われているテーマであるにもかかわらず、いまだ差別については「思いやりが大事」という心の問題として捉えられることが多い。なぜ差別は「思いやり」の問題に回収され、その先の議論に進めないのか?女性差別と性的少数者差別をめぐる現状に目を向け、その構造を理解し、制度について考察。「思いやり」から脱して社会を変えていくために、いま必要な一冊。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 ジェンダー課題における「思いやり」の限界(学生のコメントは「思いやり」ばかり 研修・講座は「万能」ではない ほか) 第2章 LGBTQ課題における「思いやり」の落とし穴(私に起きた「事件」の場合 カミングアウトされる=「解決しなきゃ」ではない ほか) 第3章 「女性」VS.「トランスジェンダー」という虚構(自分が「差別をする側」に回ることも受け入れる トランスジェンダーをめぐる言説の現状 ほか) 第4章 ジェンダー課題における制度と実践(現時点での法制度の到達点を知ること 啓発の制度化は男女雇用機会均等法改正から ほか) 第5章 LGBTQ課題における制度と実践(「SOGIハラ」が「パワハラ」となった背景 既存の法制度だからこそ抵抗感が少ない? ほか) |
内容細目表
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