蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181562232 | 956/ジ/ | 1階図書室 | 69B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
弥勒
宮田 登/[著]
歴史の中で語られてこなかったこと …
網野 善彦/著,…
三省堂年中行事事典
田中 宣一/編,…
三省堂年中行事事典
田中 宣一/編,…
歴史の中で語られてこなかったこと …
網野 善彦/著,…
祭・芸能・行事大辞典下
小島 美子/監修…
祭・芸能・行事大辞典上
小島 美子/監修…
江戸歳時記 : 都市民俗誌の試み
宮田 登/著
宮田登日本を語る16
宮田 登/著
宮田登日本を語る15
宮田 登/著
宮田登日本を語る14
宮田 登/著
宮田登日本を語る13
宮田 登/著
宮田登日本を語る12
宮田 登/著
宮田登日本を語る11
宮田 登/著
宮田登日本を語る10
宮田 登/著
宮田登日本を語る9
宮田 登/著
宮田登日本を語る8
宮田 登/著
宮田登日本を語る7
宮田 登/著
宮田登日本を語る6
宮田 登/著
宮田登日本を語る5
宮田 登/著
宮田登日本を語る4
宮田 登/著
宮田登日本を語る3
宮田 登/著
宮田登日本を語る2
宮田 登/著
宮田登日本を語る1
宮田 登/著
歴史の中で語られてこなかったこと …
網野 善彦/著,…
都市空間の怪異
宮田 登/著
老熟の力 : 豊かな<老い>を求め…
日本民俗学会/監…
日本王権論
網野 善彦/著,…
往生考 : 日本人の生・老・死 :…
宮田 登/編,新…
人生儀礼事典
倉石 あつ子/編…
ケガレ : 差別思想の深層 : 対…
沖浦 和光/著,…
冠婚葬祭
宮田 登/著
三省堂年中行事事典
田中 宣一/編,…
七福神信仰事典
宮田 登/編
終末観の民俗学
宮田 登/著
妖髪鬼談
東 雅夫/編,宮…
日本民俗宗教辞典
佐々木 宏幹/監…
江戸の小さな神々
宮田 登/著
正月とハレの日の民俗学
宮田 登/著
「心なおし」はなぜ流行る : 不安…
宮田 登/著
歴史と民俗のあいだ : 海と都市の…
宮田 登/著
民俗神道論 : 民間信仰のダイナミ…
宮田 登/著
老人と子供の民俗学
宮田 登/著
ケガレの民俗誌 : 差別の文化的要…
宮田 登/著
空港のとなり町羽田
横山 宗一郎/写…
白のフォークロア : 原初的思考
宮田 登/著
山と里の信仰史
宮田 登/著
江戸のはやり神
宮田 登/著
ヒメの民俗学
宮田 登/著
日本「神話・伝説」総覧
宮田 登/ほか著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000659447 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
濡れた砂の上の小さな足跡 |
| 書名ヨミ |
ヌレタ スナ ノ ウエ ノ チイサナ アシアト |
| 著者名 |
アンヌ=ドフィーヌ・ジュリアン/著
|
| 著者名ヨミ |
アンヌ ドフィーヌ ジュリアン |
| 著者名 |
平野 暁人/訳 |
| 著者名ヨミ |
ヒラノ アキヒト |
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2013.4 |
| ページ数 |
254p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
956
|
| 分類記号 |
956
|
| ISBN |
4-06-218251-5 |
| 内容紹介 |
「余命は2〜5年」 不治の病に冒された2歳の愛娘に下された非情な宣告。そして、生まれてきた次女にも同じ遺伝性疾患が…。フランスの女性ジャーナリストが自らの体験を綴ったノンフィクション。 |
| 著者紹介 |
ジャーナリストを経て、執筆に専念。フランスではParoles de patient(患者の証言)賞、『Le Pelerin』誌証言賞を受賞。 |
| 件名 |
物質代謝異常-闘病記 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
“ラバーネック”/「名詞」(ゴムのように首を伸ばして)むやみに見る人、物見高い人。アスペルガー症候群のパトリックは人とのコミュニケーションは苦手だが、一端興味を抱いたことに対する追求心は凄まじい。十年前の父親の事故死をきっかけに「死」への探求にとらわれ、医大の生物学部で解剖学を学んでいる。解剖実習の途中、「遺体十九番」から不審物を見つけた彼はある疑念を抱く。脳神経科病棟で行われていた驚くべき所業、そして真犯人とは?デビュー作でゴールド・ダガー賞に輝き、本作でも再度ノミネートされた英国随一の実力派作家による最新作登場! |
| (他の紹介)著者紹介 |
バウアー,ベリンダ 英国および南アフリカ共和国育ち。現在は英国ウェールズ在住。ジャーナリスト、脚本家としてキャリアを積み、初脚本作品「The Locker Room」でカール・フォアマン/BAFTA賞を受賞。『ブラックランズ』で作家デビュー。同作でゴールド・ダガー賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 満園 真木 東京都生まれ。青山学院大学国際政治経済学部卒業。翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ