検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

最新小型モータが一番わかる 基本からACモータの活用まで  しくみ図解  

著者名 見城 尚志/共著   簡 明扶/共著   陳 正虎/共著
出版者 技術評論社
出版年月 2013.4


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119210953542.1/サ/1階図書室49A一般図書一般貸出在庫  
2 東札幌4012839660542/サ/図書室7一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2013
542.13 542.13
電動機

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000648156
書誌種別 図書
書名 最新小型モータが一番わかる 基本からACモータの活用まで  しくみ図解  
書名ヨミ サイシン コガタ モータ ガ イチバン ワカル 
著者名 見城 尚志/共著
著者名ヨミ ケンジョウ タカシ
著者名 簡 明扶/共著
著者名ヨミ カン メイフ
著者名 陳 正虎/共著
著者名ヨミ チン マサトラ
出版者 技術評論社
出版年月 2013.4
ページ数 8,214p
大きさ 21cm
分類記号 542.13
分類記号 542.13
ISBN 4-7741-5584-5
内容紹介 動力用に限定せず、様々なタイプの交流モータとSRモータの構造と原理を解説。交流電源の意味、3相籠型誘導モータ、各種の交流モータ、インバータの原理と技術的変遷、SRモータの応用研究などを取り上げる。
著者紹介 1940年静岡県生まれ。東北大学より工学博士。職業訓練大学校教授を経て、日本電産技術顧問。
件名 電動機
言語区分 日本語

(他の紹介)目次 1章 各種ACモータとSRモータ
2章 3相篭型誘導モータ
3章 特殊交流モータ
4章 単相モータと駆動法
5章 インバータを利用する
6章SRモータ
7章 モータ技術の将来
(他の紹介)著者紹介 見城 尚志
 1940年静岡県生まれ。1964年東北大学大学院工学専攻科修士課程修了、ティアック株式会社入社、磁気記録機器用精密小型モータの設計と研究を開始。1965年職業訓練大学校常勤講師。1970年東北大学より工学博士。1971年職業訓練大学校助教授。1981年日本能率協会「小形モータ技術シンポジウム」企画委員長(90年まで)、83年より展示会を併設、やがて世界最大規模になる。職業訓練大学校教授。2005年職業能力開発総合大学校を定年退職、日本電産モーター基礎研究所所長。2007年名誉所長。2012年日本電産技術顧問(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
簡 明扶
 1940年台湾台北生まれ。1965年台湾大同工学院電気機械工学科卒業。1965年大同股〓[U6]{4EFD}(ふん)公司入社。誘導電動機・同期電動機の設計を担当。1970年5〜11月、東芝鶴見工場と三重工場で研修。大同公司馬達設計部長・主任工程師(1992年まで)。1992‐2001年中國生産力中心(China Productivity Center)馬達産業振興顧問として台湾の小型モータ技術のレベルアップ及び国際協力の促進に従事。2001年‐創新馬達研發推廣社群(Innovative Motor Development&Promotion Network)技術長(Technical Director)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
陳 正虎
 1974年台湾宜蘭県生まれ。1990‐1995年国立宜蘭農工専科学校。1997年国立台湾科技大学卒業。1999年国立成功大学修士課程修了。2002年国立成功大学より博士号受理。2002‐2006年国立成功大学研究助理。2006年国立成功大学よりハイブリッド駆動スクータの研究で博士学位を取得。2006‐2007年国立虎尾科技大学車両工程系助理教授。2007‐2007年国立台湾師範大学機電科技系助理教授。2007年より国立宜蘭大学機械および機電工程学系助理教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。