検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 4 在庫数 4 予約数 0

書誌情報

書名

軍艦島  上   

著者名 韓 水山/著   川村 湊/監訳解説   安岡 明子/訳   川村 亜子/訳
出版者 作品社
出版年月 2009.12


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118193820929.1/ハ/11階図書室67B一般図書一般貸出在庫  
2 東札幌4012716652929/ハ/1図書室12一般図書一般貸出在庫  
3 西岡5012681671929/ハ/1図書室17一般図書一般貸出在庫  
4 東月寒5213025850929/ハ/1図書室一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

森下 研 斎藤 博之
2007
913.6 913.6
吉川英治文庫賞

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000224459
書誌種別 図書
書名 軍艦島  上   
書名ヨミ グンカンジマ 
著者名 韓 水山/著
著者名ヨミ カン スイサン
著者名 川村 湊/監訳解説
著者名ヨミ カワムラ ミナト
著者名 安岡 明子/訳
著者名ヨミ ヤスオカ アキコ
出版者 作品社
出版年月 2009.12
ページ数 469p
大きさ 20cm
分類記号 929.13
分類記号 929.13
ISBN 4-86182-263-6
内容紹介 一度足を踏み入れたら最後、自力では絶対に脱出不可能な孤島、軍艦島。そこには、朝鮮人徴用労働者たちの悲劇の歴史が秘められていた-。地獄の海底炭坑に拉致された男たちの苦闘を描く大河小説。
著者紹介 1946年韓国江原道生まれ。『東亜日報』新春文芸に短篇「四月の終り」が当選し、文壇にデビュー。今日の作家賞、緑園文学賞等を受賞。
言語区分 日本語
書評掲載紙 朝日新聞 中日新聞・東京新聞

(他の紹介)内容紹介 海外超富裕層の訪日プロデュース、グローバル企業主催イベントのコンサルティング…国内の誰よりもインバウンドを知り尽くした著者が説く訪日ビジネスのビジョンとは。
(他の紹介)目次 第1章 来る2020年、日本は「観光立国」か「観光没国」か(長野オリンピックで学んだこと―世界のホスピタリティ・マネジメントの現実
知っておきたいMICEとFITの違い ほか)
第2章 食べる・遊ぶ・買う・泊まる―どれをとっても間違いだらけの訪日観光業(「日本は退屈」だと思われるのはなぜ?
日本は「なんちゃっておもてなし」の国!? ほか)
第3章 訪日外国人が真に求める、ニッポンの「おもてなし」とは(顧客を1つのブランドだと考える
テーラーメイドのおもてなしをする ほか)
第4章 観光地の地方拡散が必須!訪日外国人をリピーターにする地域ブランディング(元気のない地方もインバウンドで再生できる
「ディープな日本」を売る ほか)
第5章 一過性の「観光立国」から「観光先進国」へ―求められるのは10年20年先のビジョン(私の考えるおもてなし3か条
日本が観光先進国になるためにすべきこと ほか)
(他の紹介)著者紹介 眞野 ナオミ
 株式会社ラグジュリークCEO。LAで生まれ、東京とアメリカで育つ。聖心女子大学文学部英語英文科卒業、University of Southern California,Principles in Business Management修了。大学卒業後はIBMに就職し、長野オリンピック等のマーケティングやホスピタリティを担当。1999年以降はアジア・パシフィックに出向、アジアのマーケティング本部にてイベントやIMC(integrated marketing communications)部等のマネージャーを務める。その後、フィデリティ投信のコーポレート・コミュニケーションズ部長等を経て2007年に独立、クィンテセンシャリー・ジャパンを設立し、代表取締役社長に就任。7年間にわたり国内外のお客様にコンシェルジュ・サービスを提供する。2014年、イベントやカンファレンス、ホスピタリティ等を提供する株式会社ラグジュリークを設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。