検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

戦時下の日常と子どもたち     

著者名 佐々木 賢/著
出版者 青土社
出版年月 2021.12


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 曙9013174124210.7/サ/図書室4B一般図書一般貸出在庫   ○
2 豊平区民5113172612210/サ/図書室一般図書一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

家永 三郎
1994
796 796
紫式部 源氏物語

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001632460
書誌種別 図書
書名 戦時下の日常と子どもたち     
書名ヨミ センジカ ノ ニチジョウ ト コドモタチ 
著者名 佐々木 賢/著
著者名ヨミ ササキ ケン
出版者 青土社
出版年月 2021.12
ページ数 166p
大きさ 19cm
分類記号 210.75
分類記号 210.75
ISBN 4-7917-7434-0
内容紹介 太平洋戦争敗戦までの約50年、戦争に明け暮れた日本。学童疎開・戦争孤児・学徒動員・教練・差別・空襲…。戦後教育の現場で奮闘してきた著者が、戦時においての庶民の生活体験に焦点を当て「負の歴史遺産」について綴る。
件名 太平洋戦争(1941〜1945)
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 民俗学から“生きづらさ”を考える。
(他の紹介)目次 第1部 生きづらさと民俗学(生きづらさと差別
民俗学と生きづらさ
生きづらさとインターセクショナリティ)
第2部 生きづらさを民俗学する(選べない出自と阻まれる職業選択
「多文化共生社会」の中の生きづらさ
ジェンダーとセクシュアリティ ほか)
第3部 生きづらさにせまる(話者と見つける研究視点
わからなさと交差点
旧産炭地へのフィールドワーク ほか)
(他の紹介)著者紹介 及川 祥平
 成城大学文芸学部および同大学院准教授。成城大学大学院文学研究科博士後期課程単位取得退学。博士(文学)。研究分野は民俗学。主要な著書に『偉人崇拝の民俗学』(勉誠出版、2017年)、『心霊スポット考』(アーツアンドクラフツ、2023年)、『民俗学の思考法』(共編著、慶應義塾大学出版会、2021年)。主要な論文に「「害」という視座からの民俗学」(『現在学研究』9、2022年)ほか多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
川松 あかり
 九州産業大学国際文化学部講師。東京大学大学院総合文化研究科博士課程単位取得退学。研究分野は、民俗学・文化人類学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
辻本 侑生
 弘前大学地域創生本部助教。民間シンクタンク勤務を経て現職。研究分野は現代民俗学、地域社会・政策論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。