蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
古墳時代の南九州の雄 西都原古墳群 シリーズ「遺跡を学ぶ」
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| 著者名 |
東 憲章/著
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| 出版者 |
新泉社
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| 出版年月 |
2017.11 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180255937 | 210.3/ヒ/ | 1階図書室 | 34B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001213625 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
古墳時代の南九州の雄 西都原古墳群 シリーズ「遺跡を学ぶ」 |
| 書名ヨミ |
コフン ジダイ ノ ミナミキュウシュウ ノ ユウ サイトバル コフングン |
| 著者名 |
東 憲章/著
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| 著者名ヨミ |
ヒガシ ノリアキ |
| 出版者 |
新泉社
|
| 出版年月 |
2017.11 |
| ページ数 |
93p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
210.32
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| 分類記号 |
210.32
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| ISBN |
4-7877-1831-0 |
| 内容紹介 |
宮崎県・西都原古墳群には、300基以上の古墳が存在する。複数の集団がそれぞれ前方後円墳を築造した4世紀代、小規模円墳と地下式横穴墓が群集する6世紀代と、台地上に繰り広げられた古墳の展開を明らかにする。 |
| 著者紹介 |
1966年宮城県生まれ。筑波大学第一学群人文学類(考古学)卒業。宮崎県立西都原考古博物館学芸普及担当リーダー主幹。共著に「生目古墳群と日向古代史」など。 |
| 件名 |
西都原古墳群 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
壊滅的で取り返しのつかない大惨事にどう対峙すべきか。リスク認知の心理学をふまえつつ、予防原則と費用便益分析を緩やかに両立させた法学/経済学の成果。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 テロと気候変動(安全か危険か 対極的な二つの事例 ほか) 第2章 二つの議定書の話(オゾン層破壊 CFC規制の費用と便益 ほか) 第3章 大惨事(予防原則 弱い予防原則、強い予防原則 ほか) 第4章 不可逆性(オプション価値、使用価値 基本的な議論 ほか) 第5章 金銭的価値(金銭価値化への批判 的外れな予防措置? ほか) 第6章 将来(さまざまな見解 選好を根拠とする ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
サンスティーン,キャス 1954年生まれ。法学者。専門は憲法、行政法、環境法。27年にわたりシカゴ大学ロー・スクールで教鞭を執り、ハーバード・ロー・スクール(休職中)を経て、現在は米国大統領府の行政管理予算局下に置かれる情報規制問題局の長官を務めている。法学と行動経済学にまたがる領域から、リスク評価、予防原則、費用便益分析まで、多数の著作が示されている関心の幅は広い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 田沢 恭子 翻訳者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 齊藤 誠 1960年生まれ。京都大学経済学部卒。マサチューセッツ工科大学経済学部博士課程修了(Ph.D)。住友信託銀行調査部、ブリティッシュ・コロンビア大学経済学部助教授などを経て、一橋大学大学院経済学研究科教授。2007年に日本経済学会・石川賞、2010年に全国銀行学術研究振興財団賞を受賞。著書『資産価格とマクロ経済』(日本経済新聞出版社、2007、毎日新聞社エコノミスト賞受賞)『原発危機の経済学』(日本評論社、2011、石橋湛山賞受賞)ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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