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書誌情報

書名

The question of german guilt   Perspectives in continental philosophy  

著者名 Karl Jaspers/著   E. B. Ashton/訳   Joseph Koterski/序文
出版者 Fordham University Press
出版年月 2001


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0116061342Y234/J/書庫3一般洋書一般貸出在庫   ○

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日本能率協会総合研究所マーケティング・データ・バンク
2003
289.1 289.1

書誌詳細

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タイトルコード 1001001372813
書誌種別 図書
書名 The question of german guilt   Perspectives in continental philosophy  
書名ヨミ クエスチョン オブ ジャーマン ギルト 
著者名 Karl Jaspers/著
著者名ヨミ ヤスパース カール
著者名 E. B. Ashton/訳
著者名ヨミ アシュトン E. B.
著者名 Joseph Koterski/序文
著者名ヨミ コタースキー ジョゼフ
出版者 Fordham University Press
出版年月 2001
ページ数 22,117p
大きさ 21cm
分類記号 234.074 134.9
分類記号 234.074 134.9
ISBN 0-8232-2069-9
内容紹介 日本語訳は『戦争の罪を問う』(橋本 文夫/訳、平凡社、1998.8)。
著者紹介 1883-1969年。ドイツ生まれ。著書に「哲学」、「理性と実存」など。
件名 ドイツ-歴史-ナチス時代(1933〜1945)、世界大戦(第二次)
言語区分 英語

(他の紹介)内容紹介 「一瞬不帰」人生は長いように見えて、その正体は一瞬の積み重ねである。十九歳で特攻隊に志願したとき、「人生は終わった」と覚悟した。終戦を迎えて生き残ったとき、「あとの人生は余禄だ」と思った。しかし、その後には、安藤組の結成から解散までの波乱の道のりが続いていた。これは、激動の時代を駆け抜けた安藤昇の目を通した戦後ヤクザ史である。
(他の紹介)目次 第1章 焼跡を闊歩する愚連隊(焦土の新宿
愚連隊 ほか)
第2章 占領下のヤクザ(闇屋稼業
疵 ほか)
第3章 企業の尖兵(抗争
尾津喜之助との談判 ほか)
第4章 横井英樹襲撃(依頼
射撃訓練 ほか)
第5章 俳優へ(前橋刑務所
出所 ほか)
(他の紹介)著者紹介 安藤 昇
 1926年東京生まれ。法政大学中退。予科練から特攻隊へ入隊するが、敗戦で復員。28歳で安藤組を結成する。64年に組を解散、映画界に転身。50数本に主演するなど人気俳優として一時代を築く。俳優引退後、映画プロデューサーとして活躍する一方、作家として『安藤昇 王者の煩悩』(コアマガジン)、など多数を著す。また家相の研究家としても知られ、博徒や実業家など多彩な人生経験をもとに編み出した「九門家相術」は、実業界や芸能界に多くの信者を持つ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 戦争の罪を問う
K.ヤスパース/著
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