検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

山のリスクとどう向き合うか 山岳遭難の「今」と対処の仕方  平凡社新書  

著者名 羽根田 治/著
出版者 平凡社
出版年月 2023.1


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 曙9013231965786.1/ハ/新書34一般図書一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2022
914.5 914.5

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001738572
書誌種別 図書
書名 山のリスクとどう向き合うか 山岳遭難の「今」と対処の仕方  平凡社新書  
書名ヨミ ヤマ ノ リスク ト ドウ ムキアウカ 
著者名 羽根田 治/著
著者名ヨミ ハネダ オサム
出版者 平凡社
出版年月 2023.1
ページ数 246p
大きさ 18cm
分類記号 786.18
分類記号 786.18
ISBN 4-582-86020-7
内容紹介 登山が多様化・レジャー化するなかで、山岳遭難にどう対処すべきか。道迷い、疲労や体調不良、装備・技量不足といった近年に特徴的な遭難事例や進む対策を紹介しながら、安易な山登りに警鐘を鳴らす。「山の遭難」の続編。
著者紹介 埼玉県生まれ。ノンフィクションライター。長野県山岳遭難防止アドバイザー。著書に「ドキュメント生還」「ドキュメント道迷い遭難」など。
件名 登山-遭難
言語区分 日本語
書評掲載紙 日本経済新聞

(他の紹介)内容紹介 名だたる武将の逸話を集めた『常山紀談』より、九州平定から関ヶ原合戦前後に至る一七〇話余りを読みやすい現代語訳で紹介。各話のはじめには、逸話の「あらすじ」や「歴史的背景」など概要を説明。日本史を楽しみ、強くなる格好の一冊。
(他の紹介)目次 『常山紀談』巻八(仙石権兵衛、九州の状況を探る
島津家久、島原城を攻めて竜造寺隆信を討つ ほか)
『常山紀談』巻九(黒田孝隆・長政、城井谷の城を攻める
豊臣秀吉、北条氏討伐のために出陣する 本田忠勝、放言する ほか)
『常山紀談』巻十(馬場重介の武功
前田利家、白雲の琵琶を種村肖椎寺に与える ほか)
『常山紀談』巻十一(竹中重治の心がけ
峰沢何某、上杉謙信を撃とうとする ほか)
『常山紀談』巻十二(徳川家康、細川忠興を救う
徳川家康、石田三成を助ける ほか)
『常山紀談』巻十三(米田助右衛門が敵情を見通す
後藤基次、頼まれて諸将に断を下す ほか)
『常山紀談』巻十四(細川忠興夫人の死
安養寺門斎、石田三成を捕り逃がす ほか)
『常山紀談』巻十五(富田信高、美顔の武者に救われる
長束正家の籠城 ほか)
(他の紹介)著者紹介 大津 雄一
 1954年生まれ。早稲田大学大学院文学研究科博士後期課程満期退学。現在、早稲田大学教育・総合科学学術院教授。博士(文学)。日本中世文学専攻。軍記全般を研究対象とする(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
田口 寛
 1977年生まれ。早稲田大学大学院文学研究科博士後期課程満期退学。現在、梅光学院大学文学部日本文学科講師。日本中世文学専攻。特に、室町・戦国時代の軍記を中心に研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。