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書誌情報

書名

啄木の遺志を継いだ土岐哀果 幻の文芸誌『樹木と果実』から初の『啄木全集』まで    

著者名 長浜 功/著
出版者 社会評論社
出版年月 2017.5


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無制限 2014/03/24

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2002
913.6 913.6

書誌詳細

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タイトルコード 1008001164707
書誌種別 図書
書名 啄木の遺志を継いだ土岐哀果 幻の文芸誌『樹木と果実』から初の『啄木全集』まで    
書名ヨミ タクボク ノ イシ オ ツイダ トキ アイカ 
著者名 長浜 功/著
著者名ヨミ ナガハマ イサオ
出版者 社会評論社
出版年月 2017.5
ページ数 237p
大きさ 20cm
分類記号 911.162
分類記号 911.162
ISBN 4-7845-1918-7
内容紹介 石川啄木をこの世に初めて紹介した人物、土岐哀果。啄木との出会いから、文芸誌『樹木と果実』の挫折、啄木の死とその意志をついだ文芸誌『生活と芸術』の刊行、哀果による「啄木全集」に至るまでを綴る。
著者紹介 1941年北海道生まれ。東京学芸大学教授、同博士課程連合大学院講座主任などを務めて定年退職。日本文化と芸術に関する研究に専念する。著書に「北大路魯山人という生き方」など。
個人件名 土岐 善麿、石川 啄木
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 野良が、斜面の地が、稽古場。土方巽へのオマージュに「私は地を這う前衛である」と綴ったダンサーの日々の記。初のエッセイ集。
(他の紹介)目次 無意識のおどり
私のこども
感覚の海の中へ
失速・微速・変速
何もかもが動いている
からだの中のこころ
恥にも深さが
裸と性の距離
裸体という衣裳
ヒトが立ったのだ〔ほか〕
(他の紹介)著者紹介 田中 泯
 1945年、東京生まれ。学生だった十八歳のころからクラシック・バレエ、モダン・ダンスを学び、気鋭のバレエダンサーとして多くの公演をこなす。1974年、突如独自の踊りを求めて独りの活動を開始。78年、身体気象研究所を創設。国内外から弟子入りをのぞんで集まった若者と舞踊団:舞塾(まいじゅく)を結成(1981年)、その後十六年間ともに活動する。85年には山梨県の白州町に身体気象・農場を開設し、農業と舞踊の同時実践を始める。海外公演も数多くなり、フランス政府より芸術文化騎士章(1990)受賞。97年、甲斐市北部に舞踊資源研究所/桃花村を設立。2005年、朝日舞台芸術賞を受賞。また映画『たそがれ清兵衛』の出演で俳優としても注目を集め、NHKのドラマ『ハゲタカ』に出演。2010年大河ドラマ『龍馬伝』の吉田東洋役でも好評を博す。2011年秋には主演映画『伊那の井月』が公開。こうした幅広い活動を展開しつつも桃花村の農業と踊りの生活は変わらず、日本生活学会が創設した吉阪隆正賞の第一回受賞者に選ばれる(2011年)。2004年からは日本各地で「場踊り」を展開中。音楽や美術界のアーティストとのコラボレーションも好評(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
岡田 正人
 1949年、神戸市生まれ。1975年に田中泯の踊りに出会い、2006年に他界するまで三十余年、折々にレンズを向けてきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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