蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
2024年 8月号 157号 |
| 通番 |
00157 |
| 発行日 |
20240801 |
| 出版者 |
マルモ出版 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
図書情報館 | 1320165002 | | 書庫1 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000386864 |
| 巻号名 |
2024年 8月号 157号 |
| 通番 |
00157 |
| 発行日 |
20240801 |
| 特集記事 |
ランドスケープワークス2024上半期 |
| 出版者 |
マルモ出版 |
| (他の紹介)内容紹介 |
ノーベル賞はわれわれの時代の最大のミステリーのひとつである。この賞を手にした科学者たちは、たとえそれまで一般社会で無名であっても、受賞の瞬間から大見出しとともに新聞やTVで報じられて世界的有名人となり、地球上のどこへ行っても敬意をもって迎えられ、歴史にその名を刻まれ、あまつさえ人々に人生のよりよい生き方の見本を示すことまで期待される。これほどの社会的価値と効果をもつノーベル賞とはいったい何か?本書は、ノーベル賞受賞者たちの人間像とその研究業績に迫ることによって、ノーベル賞が秘める謎と秘密に迫ろうとしている。 |
| (他の紹介)目次 |
2008年ノーベル生理学医学賞 リュック・モンタニエ―エイズウイルスの真の発見者を見極める長い道程 2008年ノーベル生理学医学賞 ハラルド・ツア・ハウゼン―子宮頚がんを引き起こすパピローマウイルスを発見 2007年ノーベル生理学医学賞 マリオ・カペッキ―「遺伝子操作」の道を切り拓いた寓話の主人公 2005年ノーベル生理学医学賞 バリー・マーシャル、ロビン・ウォレン―自らピロリ菌の実験台となった研究者の執念 2001年ノーベル生理学医学賞 リーランド・ハートウェル―細胞分裂の周期のしくみを解明する 2000年ノーベル生理学医学賞 アルヴィド・カールソン―ドーパミン:脳内のメッセンジャーの発見 1998年ノーベル生理学医学賞 ロバート・ファーチゴット―バイアグラ誕生を導いた情報伝達物質としての一酸化窒素の発見 1997年ノーベル生理学医学賞 スタンリー・プルシナー―BSE(狂牛病)とクロイツフェルト・ヤコブ病の病原体プリオンを追い求めて 1995年ノーベル生理学医学賞 クリスティアーネ・ニュスライン‐フォルハルト―“生命の奇跡”を解き明かした女性科学者 1987年ノーベル生理学医学賞 利根川進―抗原抗体反応の謎を遺伝子レベルで解明〔ほか〕 |
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