検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

外地法制誌  第8巻  制令 後編

著者名 外務省条約局/編
出版者 文生書院
出版年月 1990


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0111767455329.9/ガ/書庫5一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

外務省条約局
2022
494.8 494.8
少年犯罪 殺人

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001000607105
書誌種別 図書
書名 外地法制誌  第8巻  制令 後編
書名ヨミ ガイチホウセイシ 
著者名 外務省条約局/編
著者名ヨミ ガイムショウ ジョウヤクキョク
出版者 文生書院
出版年月 1990
ページ数 511,11p
大きさ 22cm
分類記号 329.98
分類記号 329.98
件名 植民地法
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 神戸・酒鬼薔薇事件、佐賀・バスジャック事件、愛知・主婦刺殺事件…1990年前後に相次いだ少年の殺人事件を受け、社会学者の宮台真司と精神科医の香山リカが連続対談した一冊。「少年たちの動機を探しても無意味であり、人を殺すことの敷居が低くなっている」その社会的背景を分析しようとする宮台と、臨床家の立場から少年たちの気持ちに寄り添おうとする香山の掛け合いにより、一連の事件の深層に迫っていく。新たな宮台と香山の対談を附す。
(他の紹介)目次 第1章 人と物の区別がつかない少年たち
第2章 少年たちの「理由なき殺人」
第3章 テレビゲームと少年事件
第4章 マスメディアの幻想性
第5章 「底が抜けた」状態にどう対応するのか―映画『ユリイカ』青山真治監督を迎えて
第6章 「脱社会的存在」と精神病理
第7章 重罰化の前になされるべきこと
文庫版のための対談 宮台真司VS香山リカ
(他の紹介)著者紹介 宮台 真司
 1959年仙台市生まれ。東京大学大学院博士課程修了。社会学博士。首都大学東京教授。様々な事象を社会学的観点から考察・発言している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
香山 リカ
 1960年北海道生まれ。東京医科大学卒業。精神科医。立教大学現代心理学部映像身体学科教授。豊富な臨床経験を生かして、様々なメディアで発言を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。