検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 3 在庫数 3 予約数 0

書誌情報

書名

世界詩人全集 5 プーシキン.レールモントフ.マヤコフスキー詩集    

著者名 木村 浩/共訳   小笠原 豊樹/共訳
出版者 新潮社
出版年月 1969.9


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 元町3011772526908/セ/図書室8A一般図書一般貸出在庫   ○
2 澄川6011733844908/セ/5全集23一般図書一般貸出在庫   ○
3 東区民3112264787981/セ/図書室一般図書一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

木村 浩 小笠原 豊樹
1993
野外活動 サバイバル 海洋 漂流記

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001000403554
書誌種別 図書
書名 世界詩人全集 5 プーシキン.レールモントフ.マヤコフスキー詩集    
書名ヨミ セカイ シジン ゼンシユウ 
著者名 木村 浩/共訳
著者名ヨミ キムラ ヒロシ
著者名 小笠原 豊樹/共訳
著者名ヨミ オガサワラ トヨキ
出版者 新潮社
出版年月 1969.9
ページ数 0389
大きさ 18*12
分類記号 908.1
分類記号 908.1
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 照りつける太陽、のどの渇きと飢え。人喰いザメが出没する海で繰り広げられる漂流日記!ドゥリとリナはお父さんと一緒にマリアナ海溝へボートで出かけるも、海で漂流することに。飲み水までなくなり、絶望の中であえぐ彼らを血に飢えたサメが襲撃してくるのだが…。
(他の紹介)目次 ボート旅行
ダメダメ船長
船が沈んじゃう!
救命ボート
地獄の船酔い
強烈な太陽
水がなくなった!
水が飲みたい!
魚捕獲大作戦
海のゴミ
サメの襲撃
恐怖の海
うれしい雨
ウミガメを捕まえる
悪天候に見舞われる
九死に一生を得る
救助信号をあげろ
(他の紹介)著者紹介 洪 在徹
 漫画編集者を経て、大学で生物学を専攻。現在、科学知識を土台にした子供たちの科学マンガを企画しながら、シナリオを作成している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
鄭 俊圭
 2000年、マンガ雑誌「ヤングジャンプ」に「テキトーにハイ・ファイブ」を連載し、マンガ界に入門(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
李 ソラ
 韓国外国語大学日本語学科卒業。東京大学大学院総合文化研究科地域文化研究修士課程修了。東京都や千葉県の公立小・中・高校で韓国の文化を教える特別講師活動(財団法人日本映像教育協会の「留学生が先生!」プログラム、2003〜2008年)に携わる。現在、江戸川大学や同大学のサテライトセンターの韓国語講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 願い
アレクサンドル・S・プーシキン/著
2 歌びと
3 さらば 心かわらぬ樫の木だちよ!
4 別れ
5 チャダーエフへ
6 村
7 望みにもえし日々は去りゆきて
8 小鳥
9 なにもかも終ってしまった
10 海へ
11 ペ・ア・オーシポヴァへ
12 アンナ・ケルンへ
13 生活がきみを欺いても
14 シベリアの鉱山の奥ふかく
15 歌うな 美わしき乙女よ
16 ぼくはあなたを恋した
17 詩人へ
18 悲歌
19 われはおのが奇しき記念の像をうち建てぬ
20 バフチサライの泉
21 野末にのこる名残りの花は
22 トルコ人のなげき
ミハイル・Y・レールモントフ/著
23 モノローグ
24 カフカース
25 即興詩
26 初恋
27 天使
28 ***へ
29 空と星
30 いや ぼくは バイロンじゃない
31 望み
32 ふたりの巨人
33 水の精
34 帆
35 瀕死の剣闘士
36 ボロジノー
37 詩人の死
38 バレスチナの小枝
39 ぼくらは別れてしまったけれど
40 不安にかられて行く末を眺め
41 きみが歌えば
42 短剣
43 カズベックへ
44 想い
45 詩人
46 おのれを信ずるな
47 祈り
48 一月一日
49 退屈で物悲しい
50 なにゆえに
51 ア・オ・スミルノヴァへ
52 流れ雲
53 さらば 汚れたるロシアよ
54 祖国
55 いや きみではない
56 ぼくは独りで旅に出る
57 予言者
58 ぼく
ヴラジーミル・V.マヤコフスキー/著
59 ズボンをはいた雲
60 ぼくらの行進曲
61 喜ぶのはまだ早い
62 ぼくは愛する
63 五月一日
64 セヴァストーポリ=ヤルタ
65 街
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。