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書誌情報

書名

木工の考古学     

著者名 飯塚 武司/著
出版者 雄山閣
出版年月 2022.4


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180963456210.2/イ/1階図書室34B一般図書一般貸出在庫  

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2009
210.37 210.37

書誌詳細

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タイトルコード 1008001674628
書誌種別 図書
書名 木工の考古学     
書名ヨミ モッコウ ノ コウコガク 
著者名 飯塚 武司/著
著者名ヨミ イイズカ タケシ
出版者 雄山閣
出版年月 2022.4
ページ数 207p
大きさ 22cm
分類記号 210.2
分類記号 210.2
ISBN 4-639-02820-8
内容紹介 木器の製作された遺跡と、遺跡から出土した木器・漆器などを分析し、縄文時代〜古代の木工技術の発達過程を可視化。木工技術の発達と生産の場のあり方を観察し、木器の製作者から工人の成立、工房の誕生までの過程を俯瞰する。
著者紹介 1960年東京都生まれ。法政大学第一文学部史学科(日本考古学専攻)卒業。東京都埋蔵文化財センター調査研究主任。
件名 木器、木工-歴史、遺跡・遺物-日本
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 『御堂関白記』は、平安時代中期いわゆる摂関政治の最盛期を築いた藤原道長の日記である。長徳元(九九五)年、三十歳で関白に准じる職・内覧に任じられたときから始まり、豪放磊落な筆致と独自の文体で描かれる宮廷政治と日常生活の様子。平安貴族が活動した世界とはどのようなものだったのか。自筆本・現写本・新写本などからの初めての現代語訳。
(他の紹介)目次 長徳元年(九九五)
長徳四年(九九八)
長保元年(九九九)
長保二年(一〇〇〇)
寛弘元年(一〇〇四)
寛弘二年(一〇〇五)
寛弘三年(一〇〇六)
寛弘四年(一〇〇七)
寛弘五年(一〇〇八)
(他の紹介)著者紹介 倉本 一宏
 1958年、三重県津市生まれ。東京大学文学部国史学専修課程卒業。東京大学大学院人文科学研究科国史学専門課程博士課程単位修得退学。博士(文学、東京大学)。関東学院大学助教授、駒沢女子大学教授を経て、国際日本文化研究センター教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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