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書誌情報

書名

教育基本法を考える その本質と現代的意義    

著者名 浪本 勝年/編著   中谷 彪/編著
出版者 北樹出版
出版年月 2000.5


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0113611883373.2/キ/書庫5一般図書一般貸出在庫  

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アマルティア・セン 石塚 雅彦
2000
331.1 331.1

書誌詳細

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タイトルコード 1001001213084
書誌種別 図書
書名 教育基本法を考える その本質と現代的意義    
書名ヨミ キョウイク キホンホウ オ カンガエル 
著者名 浪本 勝年/編著
著者名ヨミ ナミモト カツトシ
著者名 中谷 彪/編著
著者名ヨミ ナカタニ カオル
出版者 北樹出版
出版年月 2000.5
ページ数 110p
大きさ 21cm
分類記号 373.22
分類記号 373.22
ISBN 4-89384-761-9
内容紹介 日本の教育を基本的に規定している教育基本法が、現在、改正という挑戦を受けている。長年の研究成果をもとに、学生が教育基本法の基本・基礎を学ぶ上でガイドとなるよう、現実の問題に引き寄せつつ解説する。
件名 教育基本法
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 『御堂関白記』は、平安時代中期いわゆる摂関政治の最盛期を築いた藤原道長の日記である。長徳元(九九五)年、三十歳で関白に准じる職・内覧に任じられたときから始まり、豪放磊落な筆致と独自の文体で描かれる宮廷政治と日常生活の様子。平安貴族が活動した世界とはどのようなものだったのか。自筆本・現写本・新写本などからの初めての現代語訳。
(他の紹介)目次 長徳元年(九九五)
長徳四年(九九八)
長保元年(九九九)
長保二年(一〇〇〇)
寛弘元年(一〇〇四)
寛弘二年(一〇〇五)
寛弘三年(一〇〇六)
寛弘四年(一〇〇七)
寛弘五年(一〇〇八)
(他の紹介)著者紹介 倉本 一宏
 1958年、三重県津市生まれ。東京大学文学部国史学専修課程卒業。東京大学大学院人文科学研究科国史学専門課程博士課程単位修得退学。博士(文学、東京大学)。関東学院大学助教授、駒沢女子大学教授を経て、国際日本文化研究センター教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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