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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
図書情報館 | 1310662513 | 510.9/ケ/ | 2階図書室 | WORK-444 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001808397 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
建設業の会計・税務ハンドブック |
| 書名ヨミ |
ケンセツギョウ ノ カイケイ ゼイム ハンドブック |
| 著者名 |
東陽監査法人/編
|
| 著者名ヨミ |
トウヨウ カンサ ホウジン |
| 版表示 |
第3版 |
| 出版者 |
清文社
|
| 出版年月 |
2023.11 |
| ページ数 |
410p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
510.95
|
| 分類記号 |
510.95
|
| ISBN |
4-433-77023-5 |
| 内容紹介 |
建設業の経理担当者が知っておきたい実務知識をわかりやすく解説したテキスト。建設業会計の基礎知識から、実務で一般的に用いられる勘定科目までを網羅し、取引をイメージできる会計処理の事例を数多く紹介する。 |
| 件名 |
建設業、会計 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
我が国ではこれから半世紀ほどの間に、東海・東南海・南海地震などの超広域地震津波災害や、首都直下地震などの大規模都市災害の発生が懸念されており、1万人を超える人的被害や100兆円近い経済的被害など、いずれも我が国にとって未曾有の大災害になることが予想されている。さらに地球温暖化によるグローバルな気候変動が、将来的に大規模な風水害の発生可能性を高めていることも指摘されている。このように、今後発生が予測される超巨大災害に対して、我々の社会はどう向き合い、どのような公共政策を構想してゆけば良いのだろうか。これが本書の問題意識である。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 減災政策論の基本的視点(我が国の戦後防災行政の成果 住宅耐震改修促進施策にみる防災対策の特徴 住宅再建支援制度にみる防災対策の特徴 減災政策の基本的特性 減災政策の課題) 第2章 災害と経済システム(経済的被害とは何か 災害が経済に及ぼす影響 贈与経済 巨大災害からの経済復興とその課題 将来の巨大災害における経済リスク 災害復興財政制度 阪神・淡路大震災の直接被害額の補正) 第3章 地域防災(「地域防災」概念の生成と発展 防災行政と地域防災計画 地域防災計画の相対化現象) 第4章 巨大災害に向けたガバナンスの再構築―まとめに代えて(これまでの振り返り 減災政策におけるガバナンスの課題) |
| (他の紹介)著者紹介 |
永松 伸吾 中央大学法学部政治学科卒業。大阪大学大学院国際公共政策研究科比較公共政策専攻・博士後期課程退学。同研究科助手。この間財務省よりAsian Disaster Preparedness Center客員研究員としてバンコクに派遣。阪神・淡路大震災記念人と防災未来センター専任研究員を経て、独立行政法人防災科学技術研究所特別研究員。地域安全学会奨励賞(2003年)、日本計画行政学会奨励賞(2008年)を受賞。国際公共政策博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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