蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119136943 | R347.2/コ/11 | 書庫6 | | 参考資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ブレシアの飛行機/バケツの騎士
カフカ/著,丘沢…
断食芸人
フランツ・カフカ…
文豪の憂鬱な癖
朝霧 カフカ/監…
好きな人が幸せでありますように
カフカ/著
城
カフカ/著,丘沢…
カフカ断片集 : 海辺の貝殻のよう…
カフカ/[著],…
決定版カフカ短編集
カフカ/[著],…
文豪ストレイドッグス 太宰を拾った…
朝霧 カフカ/[…
死刑執行のノート
ダニヤ・クカフカ…
カフカ素描集
カフカ/[画],…
文豪聖地巡礼
朝霧 カフカ/監…
文豪ストレイドッグス外伝 綾辻行人…
朝霧 カフカ/[…
雑種 : カフカ ショートセレクシ…
フランツ・カフカ…
絶望名人カフカ×希望名人ゲーテ :…
フランツ・カフカ…
家族ほど笑えるものはない2
カフカヤマモト/…
うちの子の場合! : 子育てが10…
カフカヤマモト/…
家族ほど笑えるものはない[1]
カフカヤマモト/…
攻殻機動隊小説アンソロジー
士郎 正宗/原作…
文豪ストレイドッグス[4]
朝霧 カフカ/[…
真田幸村物語 : 六文銭はためくも…
須田 諭一/著
文豪ストレイドッグス外伝 綾辻行人…
朝霧 カフカ/著
北方領土問題、その原点はなにか? …
須田 諭一/著
だから、そばにいて
カフカ/著
文豪ストレイドッグス[3]
朝霧 カフカ/[…
こどもの法律 : 子どもと親で学ぶ
須田 諭一/編
絶望名人カフカの人生論
カフカ/[著],…
子どもと親のためのハチ公物語 : …
須田 諭一/著
文豪ストレイドッグス[2]
朝霧 カフカ/[…
希望名人ゲーテと絶望名人カフカの対…
ヨハン・ヴォルフ…
文豪ストレイドッグス[1]
朝霧 カフカ/[…
おとなになって読むアンデルセン
アンデルセン/[…
ミレナへの手紙
カフカ/著,池内…
変身
フランツ・カフカ…
絶望名人カフカの人生論
フランツ・カフカ…
カフカノート
高橋 悠治/[著…
変身
カフカ/[著],…
カフカ自撰小品集
フランツ・カフカ…
カフカ自撰小品集
フランツ・カフカ…
訴訟
カフカ/著,丘沢…
困る前に読んでおく身近なトラブル解…
須田 諭一/編著
カフカの絵本
フランツ・カフカ…
いますぐ使える知って得する雑学あれ…
須田 諭一/編著
カフカ・セレクション3
フランツ・カフカ…
カフカ・セレクション2
フランツ・カフカ…
カフカ・セレクション1
フランツ・カフカ…
カフカ田舎医者
山村 浩二/文・…
変身/掟の前で : 他2編
カフカ/著,丘沢…
変身
フランツ・カフカ…
アメリカ
フランツ・カフカ…
掟の問題
カフカ/著,池内…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001193762 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
この世の春 下 |
| 書名ヨミ |
コノ ヨ ノ ハル |
| 著者名 |
宮部 みゆき/著
|
| 著者名ヨミ |
ミヤベ ミユキ |
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
2017.8 |
| ページ数 |
399p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-10-375014-7 |
| 内容紹介 |
多紀の献身は、重興の身に一人の救世主を産み出す。だがその出現は、まつろわぬ者たちへのリベンジに油を注ぐことに。彼らの悪意が憑依した北見藩に活路はあるのか? サイコ&ミステリー長編。『週刊新潮』掲載を単行本化。 |
| 著者紹介 |
1960年東京生まれ。「我らが隣人の犯罪」でオール讀物推理小説新人賞、「理由」で直木賞、「名もなき毒」で吉川英治文学賞を受賞。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
産経新聞 読売新聞 朝日新聞 産経新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
2013年9月に閉店した神戸の海文堂書店。あの本屋はなぜ、こんなにも愛されたのか。最後の店員・平野義昌が綴る99年の歴史と、最後まで一緒に働いた仲間たちの声。レジ、アルバイト、実用、外商、教科書、文芸、新書、児童書、人文、そして中央カウンターと海事書…。本の話よりも、棚の話よりも、だれもが皆「お客さまとの思い出」を語った。今、本屋の現場で働く仲間たちに届ける渾身の一冊。 |
| (他の紹介)目次 |
はじめに 第1章 港町 第2章 画廊と書店誌 第3章 阪神淡路大震災 第4章 最後の店長 第5章 仲間たち 第6章 閉店まで ちょっと長いおわりに |
内容細目表
前のページへ