蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
新琴似 | 2013378068 | 297/オ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
清田 | 5513700889 | 297/オ/ | 図書室 | 7 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
危うい時代の思考ガイド : 扇動・…
クリス・ブラウン…
噓で満ちていく社会 : データで読…
山口 真一/著
陰謀論と排外主義 : 分断社会を読…
藤倉 善郎/著,…
ドッペルゲンガー : 鏡の世界への…
ナオミ・クライン…
ウソは真実の6倍の速さで拡散する
中川 淳一郎/著…
現代誤情報学入門
ジョン・ルーゼン…
異文化へのまなざし : 言語・コミ…
井上 幸孝/編,…
映画で探る異文化コミュニケーション
伊東 武彦/著
教養としての「異文化理解」
岡田 昭人/著
SNS時代の戦略兵器陰謀論 : 民…
長迫 智子/著,…
フェイクニュースを哲学する : 何…
山田 圭一/著
ゴリラとオオカミ・ヤギとゾウのお話…
山極 壽一/著,…
「音」と「声」の社会史 : 見えな…
坂田 謙司/著
メディア・コミュ…2023年 76号
コンスピリチュアリティ入門 : ス…
横山 茂雄/著,…
デマ・陰謀論・カルト : スマホ教…
物江 潤/著
情報パンデミック : あなたを惑わ…
読売新聞大阪本社…
異文化コミュニケーション・トレーニ…
山本 志都/著,…
陰謀論 : 民主主義を揺るがすメカ…
秦 正樹/著
コンテンツのメディア論 : コンテ…
松本 健太郎/著…
コロナ時代の身体コミュニケーション
山口 真美/編著…
デマの影響力 : なぜデマは真実よ…
シナン・アラル/…
リスクを考える : 「専門家まかせ…
吉川 肇子/著
陰謀論入門 : 誰が、なぜ信じるの…
ジョゼフ・E.ユ…
「正しさ」の商人 : 情報災害を広…
林 智裕/著
頭がよくなる!要約力
齋藤 孝/著
言葉のズレと共感幻想
細谷 功/著,佐…
「あざとい」伝え方入門
山本 御稔/著
リスクコミュニケーション : 多様…
福田 充/著
「話し方のベストセラー100冊」の…
藤吉 豊/著,小…
コミュニケーション・スタディーズ …
末田 清子/著
リスクコミュニケーション標準マニュ…
レジーナ・E.ラ…
フェイクニュースの生態系
藤代 裕之/編著
奥行きをなくした顔の時代 : イメ…
米澤 泉/著,馬…
異文化コミュニケーション学
鳥飼 玖美子/著
リスクコミュニケーション : 排除…
名嶋 義直/編著…
メディア・コミュ…2021年 74号
あなたはなぜ誤解されるのか : 「…
竹内 一郎/著
操作される現実 : VR・合成音声…
サミュエル・ウー…
異文化コミュニケーションの基礎知識…
伊藤 明美/著
屁理屈に負けない! : 悪意ある言…
桑畑 幸博/著
多文化共生のコミュニケーション :…
徳井 厚子/著
メディア・コミュ…2020年 73号
The hype machine …
Sinan Ar…
最高の集い方 : 記憶に残る体験を…
プリヤ・パーカー…
メディア・コミュ…2019年 72号
池上彰と考えるフェイクニュースの…4
池上 彰/監修
池上彰と考えるフェイクニュースの…3
池上 彰/監修
コミュニケーション
大澤 真幸/著
グローバル社会のコミュニケーション…
藤巻 光浩/編,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001364926 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
考える脚 北極冒険家が考える、リスクとカネと歩くこと |
| 書名ヨミ |
カンガエル アシ |
| 著者名 |
荻田 泰永/著
|
| 著者名ヨミ |
オギタ ヤスナガ |
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2019.3 |
| ページ数 |
315p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
297.7
|
| 分類記号 |
297.7
|
| ISBN |
4-04-604036-7 |
| 内容紹介 |
なぜ男は、極地を一人歩くのか? 日本唯一の“北極冒険家”が、冒険のリアルを伝えるノンフィクション。「北極点無補給単独徒歩の挑戦」「カナダ〜グリーンランド単独行」「南極点無補給単独徒歩」の3大冒険録を収載。 |
| 著者紹介 |
日本唯一の「北極冒険家」。カナダ北極圏やグリーンランド、北極海を中心に主に単独徒歩による冒険行を実施。2018年日本人初の南極点無補給単独徒歩到達に成功。著書に「北極男」がある。 |
| 件名 |
北極地方-紀行・案内記、グリーンランド-紀行・案内記、南極地方-紀行・案内記 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 受賞情報 |
梅棹忠夫・山と探検文学賞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
それは、ある日突然始まった。ある男性が、視界が真っ白になる原因不明の病にかかったのだ。「白い病」はつぎつぎと国じゅうの人に感染していった。「なにも見えない」「だれにも見られていない」ことが、人間の本性をむき出しにし、秩序は崩壊する。世界は瞬く間に生き地獄と化していった。しかし、ただひとり目の見える女性がいたことで意外な展開を迎える…。ノーベル賞作家の世界に衝撃を与えた哲学的寓話。 |
内容細目表
前のページへ