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書誌情報

書名

論理学     

著者名 古田 裕清/著
出版者 中央大学通信教育部
出版年月 2008.2


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117828160116/フ/書庫寄託一般図書一般貸出在庫  

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2008
2008
384.36 384.36
漁民 漁村 漁業-日本

書誌詳細

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タイトルコード 1008000152031
書誌種別 図書
書名 論理学     
書名ヨミ ロンリガク 
著者名 古田 裕清/著
著者名ヨミ フルタ ヒロキヨ
出版者 中央大学通信教育部
出版年月 2008.2
ページ数 273p
大きさ 21cm
分類記号 116
分類記号 116
件名 論理学
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 なぜ田植えのときにイワシを食べるのか。山村でも神事の供え物には海の魚を使うのか。日本文化の基層としての海洋性。村落共同体ともノマドとも異なる漁民たちの「ゆるやかな定住」。知られざる海の生活から見えてくる「もう一つの日本」。柳田国男以来の硬直した日本観の見直しを迫る画期的論考。
(他の紹介)目次 序章 「海洋性」を抱く「山島」
第1章 海洋性とは何か
第2章 地先沿岸漁村という世界
第3章 海を求めた日本人
第4章 地先沿岸漁村の交流のかたち
第5章 出漁漁民の移住集落という世界
終章 日本文化の基層としての「海洋性」
(他の紹介)著者紹介 野地 恒有
 1959年生まれ。筑波大学第一学群人文学類卒業。同大学大学院博士課程歴史・人類学研究科中退。現在、愛知教育大学教育学部教授。博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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