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書誌情報
| 書名 |
藤原道長の権力と欲望 「御堂関白記」を読む 文春新書
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| 著者名 |
倉本 一宏/著
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| 出版者 |
文藝春秋
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| 出版年月 |
2013.5 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0119236123 | 210.3/ク/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000668511 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
藤原道長の権力と欲望 「御堂関白記」を読む 文春新書 |
| 書名ヨミ |
フジワラノ ミチナガ ノ ケンリョク ト ヨクボウ |
| 著者名 |
倉本 一宏/著
|
| 著者名ヨミ |
クラモト カズヒロ |
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2013.5 |
| ページ数 |
268p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
210.37
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| 分類記号 |
210.37
|
| ISBN |
4-16-660915-4 |
| 内容紹介 |
平安時代の摂関政治を代表する藤原道長による詳細な日記「御堂関白記」。その全現代語訳を成し遂げた歴史学者が日記を精緻に読み解き、宮中の権力闘争を生き抜いた最高権力者の生々しい実像を明かす。 |
| 著者紹介 |
1958年三重県生まれ。東京大学大学院人文科学研究科国史学専門課程博士課程単位修得退学。博士(文学、東京大学)。国際日本文化研究センター教授。著書に「一条天皇」「壬申の乱」など。 |
| 件名 |
日本-歴史-平安時代 |
| 個人件名 |
藤原 道長 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
『古寺巡礼』『ヒロシマ』『筑豊のこどもたち』『室生寺』など、昭和の写真界をリードした土門拳は、達意の名文家でもある。肖像写真に添え、被写体の人間像を見事に描出した『風貌』、日本の伝統美を熱く語る『私の美学』をはじめ、時代と社会を見つめ、リアリズムを説き、写真論を展開した珠玉のエッセイ集。「一日本人としての自分自身が日本を発見するため、日本を知るため」そして人々にそれを伝えるために、生を賭した“写真の鬼”。 |
| (他の紹介)目次 |
1 風貌(田中舘愛橘 尾崎行雄 ほか) 2 私の美学(唐招提寺について 平等院について ほか) 3 社会への眼差し(『ヒロシマ』はじめに るみえちゃんはお父さんが死んだ ほか) 4 芸術論(自分のこと デモ取材と古寺巡礼 ほか) 5 風景論(風景写真雑感 回想の室生寺 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
土門 拳 1909・10・25〜1990・9・15。写真家。山形県生まれ。日本大学専門部法科夜間部中退。1933年宮内幸太郎写真場に入門、写真の基礎を学ぶ。35年日本工房に入社、報道写真家としてスタート。39年日本工房退社後、室生寺、文楽などの撮影を開始。戦後は「リアリズム写真」を提唱し、『ヒロシマ』『筑豊のこどもたち』に代表されるドキュメント作品を発表、写真界に大きな影響を与えた。63年からライフワーク『古寺巡礼』(全5巻)を刊行(第19回菊池寛賞受賞)。83年郷里の酒田市に土門拳記念館が開館した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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