検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

までいな村、飯舘 酪農家・長谷川健一が語る    

著者名 長谷川 健一/著   長谷川 花子/著
出版者 七つ森書館
出版年月 2014.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119492353916/ハ/1階図書室66A一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2020
2020
757 757
人生訓 国境なき医師団

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000833667
書誌種別 図書
書名 までいな村、飯舘 酪農家・長谷川健一が語る    
書名ヨミ マデイ ナ ムラ イイタテ 
著者名 長谷川 健一/著
著者名ヨミ ハセガワ ケンイチ
著者名 長谷川 花子/著
著者名ヨミ ハセガワ ハナコ
出版者 七つ森書館
出版年月 2014.7
ページ数 151p
大きさ 21cm
分類記号 916
分類記号 916
ISBN 4-8228-1405-2
内容紹介 東日本大震災から3年。福島第一原発事故により全村避難を余儀なくされた飯舘村では、いまもなお避難生活が続く。飯舘村で起きたこと、飯舘村民として伝えたいことを、酪農を営んできた著者が、自ら記録した写真とともに綴る。
著者紹介 1953年飯舘村生まれ。福島県立相馬農業高校飯舘校卒業。前田行政区長。福島県酪農業協同組合理事。
件名 福島第一原子力発電所事故(2011)、飯舘村(福島県)
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 『古寺巡礼』『ヒロシマ』『筑豊のこどもたち』『室生寺』など、昭和の写真界をリードした土門拳は、達意の名文家でもある。肖像写真に添え、被写体の人間像を見事に描出した『風貌』、日本の伝統美を熱く語る『私の美学』をはじめ、時代と社会を見つめ、リアリズムを説き、写真論を展開した珠玉のエッセイ集。「一日本人としての自分自身が日本を発見するため、日本を知るため」そして人々にそれを伝えるために、生を賭した“写真の鬼”。
(他の紹介)目次 1 風貌(田中舘愛橘
尾崎行雄 ほか)
2 私の美学(唐招提寺について
平等院について ほか)
3 社会への眼差し(『ヒロシマ』はじめに
るみえちゃんはお父さんが死んだ ほか)
4 芸術論(自分のこと
デモ取材と古寺巡礼 ほか)
5 風景論(風景写真雑感
回想の室生寺 ほか)
(他の紹介)著者紹介 土門 拳
 1909・10・25〜1990・9・15。写真家。山形県生まれ。日本大学専門部法科夜間部中退。1933年宮内幸太郎写真場に入門、写真の基礎を学ぶ。35年日本工房に入社、報道写真家としてスタート。39年日本工房退社後、室生寺、文楽などの撮影を開始。戦後は「リアリズム写真」を提唱し、『ヒロシマ』『筑豊のこどもたち』に代表されるドキュメント作品を発表、写真界に大きな影響を与えた。63年からライフワーク『古寺巡礼』(全5巻)を刊行(第19回菊池寛賞受賞)。83年郷里の酒田市に土門拳記念館が開館した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。