蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119045789 | 491.3/ヒ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
昭和に挑んだ作家たち
佐高 信/著
昭和20年生まれ25人の気骨 : …
佐高 信/著
だまされない力 : 「本当の学び」…
佐高 信/著,前…
70人への鎮魂歌
佐高 信/著
石橋湛山を語る : いまよみがえる…
田中 秀征/著,…
お笑い維新劇場 : 大阪万博を利用…
佐高 信/著,西…
統一教会と創価学会 : 信じるより…
佐高 信/著
この国の危機の正体 : 宗教、軍拡…
佐高 信/著,望…
日本の闇と怪物たち : 黒幕、政商…
佐高 信/著,森…
反戦川柳人 鶴彬の獄死
佐高 信/著
西山太吉最後の告白
西山 太吉/著,…
統一教会と改憲・自民党
佐高 信/著
この国の会社のDNA
佐高 信/著
当世好き嫌い人物事典
佐高 信/著
企業と経済を読み解く小説50
佐高 信/著
福沢諭吉と日本人上
佐高 信/著
福沢諭吉と日本人下
佐高 信/著
官僚と国家 : 菅義偉「暗黒政権」…
古賀 茂明/著,…
時代を撃つノンフィクション100
佐高 信/著
佐高信の徹底抗戦
佐高 信/著
池田大作と宮本顕治 : 「創共協定…
佐高 信/著
なぜ日本のジャーナリズムは崩壊した…
望月 衣塑子/[…
幹事長 二階俊博の暗闘
佐高 信/著
いま、なぜ魯迅か
佐高 信/著
戦後日本を生きた世代は何を残すべき…
寺島 実郎/著,…
日本を売る本当に悪いやつら
佐高 信/[著]…
偽装、捏造、安倍晋三 : 新・佐高…
佐高 信/著
反-憲法改正論
佐高 信/[著]
官房長官 菅義偉の陰謀
佐高 信/著
自民党という病
佐高 信/著,平…
国権と民権 : 人物で読み解く平成…
佐高 信/著,早…
日本の権力人脈(パワー・ライン)
佐高 信/[著]
日本再興のカギを握る「ソニーのDN…
佐高 信/[著]…
安倍「日本会議」政権と共犯者たち
佐高 信/著
「在日」を生きる : ある詩人の闘…
金 時鐘/著,佐…
自民党に天罰を!公明党に仏罰を!
佐高 信/著
巨大ブラック企業
佐高 信/著
どアホノミクスよ、お前はもう死んで…
佐高 信/[著]…
“同い年”ものがたり : <世代>…
佐高 信/著
バカな首相は敵より怖い
佐高 信/著
お笑い自民党改憲案
ピーコ/著,谷口…
寅さんの世間学入門 : 僕の戦後、…
佐高 信/著,早…
自公政権お抱え知識人徹底批判
佐高 信/著
石原慎太郎への弔辞
佐高 信/著
どアホノミクスの正体 : 大メディ…
佐高 信/[著]…
敵を知り己れを知らば : 佐高信の…
佐高 信/著
田中角栄伝説
佐高 信/著
偽りの保守・安倍晋三の正体
岸井 成格/[著…
メディアの怪人徳間康快
佐高 信/[著]
自民党と創価学会
佐高 信/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000570644 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
老いと死は遺伝子のたくらみ プログラムとしての老い |
| 書名ヨミ |
オイ ト シ ワ イデンシ ノ タクラミ |
| 著者名 |
日高 敏隆/著
|
| 著者名ヨミ |
ヒダカ トシタカ |
| 出版者 |
武田ランダムハウスジャパン
|
| 出版年月 |
2012.8 |
| ページ数 |
206p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
491.358
|
| 分類記号 |
491.358
|
| ISBN |
4-270-00704-4 |
| 内容紹介 |
人はなぜ老いるのか? 遺伝子がしかけた悪だくみ「老い」とは、一体どのようなものなのか? 動物行動学の第一人者が解き明かす、「老い」の正体。『巨福 雨安居』へ寄稿した「死の発見」を追加。 |
| 著者紹介 |
1930〜2009年。東京大学理学部動物学科卒業。京都大学理学部教授、同理学部長、滋賀県立大学初代学長等を歴任。日本動物行動学会設立、長く会長を務める。京都大学名誉教授。 |
| 件名 |
老化、遺伝子 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
歴代の天皇は、和歌によって、政治を行い、人民と交流し、自らの心を吐露してきた。和歌は日本国家の誕生時から天皇とともにあり、天皇が歌を詠み続けることは皇位継承の上からも、自然の恵みを得るためにも、必要なことであった。一方で、天皇個人にとって歌は自然な心情の発露ともなった。古代から現代までの天皇の歌、天皇たち自身のことばから、国家、天皇制、自然とのかかわりなどを読み解く試み。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 天皇と国家(国家の起源と歌 即位の歌 国土の歌 神仏の歌 戦争の歌) 第2章 天皇と制度(狩猟の歌 行幸の歌 年中行事の歌 勅撰集と歌) 第3章 天皇と自然(花の歌 四季の歌 天地の歌) 第4章 民を愛する天皇(民を思う歌 天皇を祝う歌 天皇に訴える歌) 第5章 恋する天皇(恋の歌 結婚の歌) |
| (他の紹介)著者紹介 |
谷 知子 1959年、徳島県生まれ。大阪大学国文学科卒、東京大学大学院博士課程単位取得。博士(文学・東京大学)。フェリス女学院大学教授。専攻は中世和歌。九条家を中心に、文学と歴史との融合分野の研究も行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ