検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 17 在庫数 17 予約数 0

書誌情報

書名

風雪の路 開拓の村20周年記念誌    

著者名 北海道開拓の村/編集
出版者 北海道開拓の村
出版年月 2005.3


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117088617KR069.6/ホ/2階郷土107A郷土資料貸出禁止在庫   ×
2 元町3012730853K069/ホ/書庫郷土資料一般貸出在庫  
3 厚別8012461474K069/ホ/郷土1郷土資料一般貸出在庫  
4 清田5513137884K069/ホ/郷土3郷土資料一般貸出在庫  
5 山の手7011717431K069/ホ/郷土30郷土資料一般貸出在庫  
6 白石区民4112459435K069/ホ/郷土郷土資料一般貸出在庫  
7 南区民6113167339KR069/ホ/郷土郷土資料貸出禁止在庫   ×
8 旭山公園通1210265169K069/ホ/郷土郷土資料一般貸出在庫  
9 拓北・あい2311813493K069/ホ/郷土郷土資料一般貸出在庫  
10 太平百合原2410234559K069/ホ/郷土郷土資料一般貸出在庫  
11 ふしこ3211178300K069/ホ/図書室郷土資料一般貸出在庫  
12 苗穂・本町3410306090069/ホ/図書室郷土資料一般貸出在庫  
13 菊水元町4310289816K211/ホ/図書室郷土資料一般貸出在庫  
14 北白石4410281184K211/カ/郷土郷土資料一般貸出在庫  
15 東月寒5210267448K069/ホ/図書室郷土資料一般貸出在庫  
16 藤野6210445463K069/ホ/郷土郷土資料一般貸出在庫  
17 新発寒9210368339K069/ホ/郷土郷土資料一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

北海道開拓の村
2005

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1006700419746
書誌種別 図書
書名 風雪の路 開拓の村20周年記念誌    
書名ヨミ フウセツ ノ ミチ 
著者名 北海道開拓の村/編集
著者名ヨミ ホッカイドウ カイタク ノ ムラ
出版者 北海道開拓の村
出版年月 2005.3
ページ数 199p
大きさ 30cm
分類記号 521.6 069.6115
分類記号 521.6 069.6115
件名 北海道開拓の村
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 木をかじってダムを作る。尻尾がオール状。みなさんが知っているビーバーの知識はおよそそのようなところではないでしょうか。しかし、実はビーバーの先祖は土に穴をほっていた、毛皮を巡ってアメリカとイギリスが対立していた、ビーバーを繁殖させるためにパラシュートで風に乗せて分散させた(!)など、ビーバーには知られざる驚くべき話がたくさんあるのです。さらに、ビーバーのダムは究極にエコな治水システムとしていま脚光を浴びています。生態学、文化史、治水学ほかにまたがりながら展開される、ビーバー本の決定版登場。PEN/E.O.ウィルソンリテラリーサイエンスライティングアワード受賞作。
(他の紹介)目次 はじめに 偉大な本のためのテーマ
第1章 ビーバーの奇妙なる生態―その発見と進化の歴史
第2章 ビーバーの壊滅―人類との関係
第3章 ビーバーの復活―切り札のデバイス
第4章 ビーバー再配置作戦―パラシュート降下からビーバーモーテルまで
第5章 ビーバーとサーモン―ダムの効用
第6章 ビーバー革命―環境改善の要
第7章 ビーバーと荒野―農場との共存の道
第8章 ビーバーとオオカミ―肉食獣よりも脅威となるもの
第9章 ビーバーインヨーロッパ―欧州での保護活動
第10章 ビーバーに仕事をさせよう
(他の紹介)著者紹介 ゴールドファーブ,ベン
 イェール大学の林学・環境学大学院で環境経営学修士号を取得。野生生物の管理と保全生物学を専門とする、数々の受賞歴に輝く環境ジャーナリスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
木高 恵子
 淡路島生まれ。フリーの翻訳家。短大卒業後、子ども英語講師として小学館ホームパルその他で勤務。その後、エステサロンや不動産会社などさまざまな職種を経て翻訳家を目指し、働きながら翻訳学校、インタースクール大阪校に通学し、英日翻訳コースを修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。