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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
太平百合原 | 2410397596 | J913/フ/ | 図書室 | | 児童書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001634196 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
不思議屋敷の転校生 |
| 書名ヨミ |
フシギ ヤシキ ノ テンコウセイ |
| 著者名 |
藤重 ヒカル/作
|
| 著者名ヨミ |
フジシゲ ヒカル |
| 著者名 |
宮尾 和孝/絵 |
| 著者名ヨミ |
ミヤオ カズタカ |
| 出版者 |
金の星社
|
| 出版年月 |
2021.11 |
| ページ数 |
174p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-323-07482-5 |
| 内容紹介 |
天文クラブの優乃は、転校生の玲子に「屋上の出入口は、恐怖の顔カベと呼ばれる怪談スポット」と教えるが、玲子は笑うだけ。その晩、優乃は、ばちあたり屋敷のベランダで、玲子らしき少女が望遠鏡をのぞいている姿を見て…。 |
| 著者紹介 |
1965年千葉県生まれ。武蔵野美術大学卒業。建築インテリアの仕事のかたわら、絵本・童話をかきはじめる。「日小見不思議草紙」で日本児童文学者協会新人賞受賞。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
神戸・酒鬼薔薇事件、佐賀・バスジャック事件、愛知・主婦刺殺事件…1990年前後に相次いだ少年の殺人事件を受け、社会学者の宮台真司と精神科医の香山リカが連続対談した一冊。「少年たちの動機を探しても無意味であり、人を殺すことの敷居が低くなっている」その社会的背景を分析しようとする宮台と、臨床家の立場から少年たちの気持ちに寄り添おうとする香山の掛け合いにより、一連の事件の深層に迫っていく。新たな宮台と香山の対談を附す。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 人と物の区別がつかない少年たち 第2章 少年たちの「理由なき殺人」 第3章 テレビゲームと少年事件 第4章 マスメディアの幻想性 第5章 「底が抜けた」状態にどう対応するのか―映画『ユリイカ』青山真治監督を迎えて 第6章 「脱社会的存在」と精神病理 第7章 重罰化の前になされるべきこと 文庫版のための対談 宮台真司VS香山リカ |
| (他の紹介)著者紹介 |
宮台 真司 1959年仙台市生まれ。東京大学大学院博士課程修了。社会学博士。首都大学東京教授。様々な事象を社会学的観点から考察・発言している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 香山 リカ 1960年北海道生まれ。東京医科大学卒業。精神科医。立教大学現代心理学部映像身体学科教授。豊富な臨床経験を生かして、様々なメディアで発言を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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