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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
山の手 | 7040145224 | DM193/フ/ | 図書室 | 90 | 視CD | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
3008000144280 |
| 書誌種別 |
視聴覚CD |
| 書名 |
ファンファーレ ザ・ベスト |
| 書名ヨミ |
ファンファーレ |
| 著者名 |
ハリー・フリーグ/指揮
|
| 著者名ヨミ |
フリーグ ハリー |
| 著者名 |
米国第5空軍軍楽隊/演 |
| 著者名ヨミ |
ベイコクダイゴクウグングンガクタイ |
| 出版者 |
日本コロムビア株式会社
|
| 出版年月 |
2019.11 |
| ページ数 |
1枚 |
| 大きさ |
12cm |
| 分類記号 |
M193
|
| 分類記号 |
M193
|
| 内容紹介 |
ハリー・フリーグ/指揮、米国第5空軍軍楽隊/演
【開会式】
1.フェスティバルより クロード・ドビュッシー/作曲
2.バレエ「白鳥の湖」より ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー/作曲
【閉会式】
3.“レオノーレ序曲 第2番”より ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン/作曲
【表彰式】
4.見よ、勇者は帰りぬ ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル/作曲
【授与式】
5.オリンピック・ファンファーレ No.2 ポール・ウィンター/作曲
6.コンリンのファンファーレ No.2 ジョナサン・コンリン/作曲
【国旗掲揚】
7.君が代 林 広守/作曲
【開通式】
8.オリンピック・ファンファーレ No.1 ポール・ウィンター/作曲
9.バイアーのファンファーレ No.8 ギュンター・バイアー/作曲
【除幕式】
10.組曲「展覧会の絵」より モデスト・ムソルグスキー/作曲
11.「かもめ」より 服部 レイモンド/作曲
【落成式】
12.「スペイン綺想曲」より ニコライ・リムスキー=コルサコフ/作曲
13.歌劇「軽騎兵」序曲より フランツ[・フォン]・スッペ/作曲
【追悼式】
14.「イタリア綺想曲」より ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー/作曲
【慰霊祭】
15.交響曲 第4番 より ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー/作曲
【開幕】
16.歌劇「ウィリアム=テル」序曲より ジョアッキーノ・ロッシーニ/作曲
17.歌劇「ローエングリーン」より リヒャルト・ワーグナー/作曲
【閉幕】
18.オリンピック・ファンファーレ No.3 ポール・ウィンター/作曲
【入場】
19.歌劇「カルメン」より ジョルジュ・ビゼー/作曲
20.コンリンのファンファーレ No.1 ジョナサン・コンリン/作曲
【退場】
21.「レオノーレ序曲 第3番」より ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン/作曲
【開始】
22.バーンフライ・ポルカ エドゥアルト・シュトラウス/作曲
23.NHKスポーツ番組テーマ 古関 裕而/作曲
【終了】
24.リアドフのファンファーレ No.4 アナトリ・コンスタンチノヴィチ・リャードフ/作曲
【集合】
25.歌劇「アイーダ」より ジュゼッペ・ヴェルディ/作曲
26.歌劇「金鶏」より ニコライ・リムスキー=コルサコフ/作曲
【解散】
27.「ファウストの却罰」より エクトール・ベルリオーズ/作曲
【出迎え】
28.歌劇「タンホイザー」より リヒャルト・ワーグナー/作曲
29.リアドフのファンファーレ No.1 アナトリ・コンスタンチノヴィチ・リャードフ/作曲
【見送り】
30.バイアーのファンファーレ No.9 ギュンター・バイアー/作曲
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| 言語区分 |
その他 |
| (他の紹介)内容紹介 |
そこそこ学歴もあるし、お金もある、恋の経験もそれなりにあるし、プライドもある。…なのに、満たされないのはどうしてだろう。“そこそこ女”たちの迷い。明るく正しい「あきらめ」のつけ方。 |
| (他の紹介)目次 |
私もあきらめられない人でした…はじめに 1章 彼女たちが望むもの―「今よりもっと…」 2章 “そこそこ女”たちの迷い―どうしてあきらめられないのか? 3章 わかりやすい「証」がほしい―あきらめられないからこそ… 4章 これだと思える「何か」―だから答えは自分で探す 5章 明るく正しい「あきらめ」のつけ方―「等身大の自分を認めよ」とは言うけれど 6章 いい「あきらめ」、悪い「あきらめ」―マジメさに、つけ込む人たち 7章 どうして悩むのはいつも女?―そのとき男は何を考えているのか それでもあきらめられないなら…おわりに |
| (他の紹介)著者紹介 |
香山 リカ 1960年7月1日北海道札幌市生まれ。東京医科大学卒。精神科医。神戸芸術工科大学視覚情報デザイン学科助教授。学生時代より雑誌等に寄稿。その後も臨床経験を生かして、新聞やテレビ、雑誌で社会批評、文化批評、書評なども手がけ、現代人の“心の病”について洞察を続けている。専門は精神病理学だが、テレビゲームなどのサブカルチャーにも関心を持つ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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