検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 3 在庫数 3 予約数 0

書誌情報

書名

Xの悲劇   ポプラ社文庫  

著者名 エラリー・クイーン/作   越智 道雄/文   越智 治美/文   若菜 等/絵   ki/絵
出版者 ポプラ社
出版年月 2004.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0116593740J93/ク/書庫2児童書一般貸出在庫  
2 新琴似2012546004J93/ク/図書室児童書一般貸出在庫  
3 菊水元町4310270428J93/ク/図書室児童書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

エラリー・クイーン 越智 道雄 越智 治美 若菜 等 ki
2004
913.6 913.6

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1006400148212
書誌種別 図書
書名 Xの悲劇   ポプラ社文庫  
書名ヨミ エックス ノ ヒゲキ 
著者名 エラリー・クイーン/作
著者名ヨミ エラリー クイーン
著者名 越智 道雄/文
著者名ヨミ オチ ミチオ
著者名 越智 治美/文
著者名ヨミ オチ ハルミ
版表示 改訂
出版者 ポプラ社
出版年月 2004.7
ページ数 197p
大きさ 18cm
分類記号 933.7
分類記号 933.7
ISBN 4-591-08171-0
内容紹介 降りしきる雨の日、第一の殺人は起きた。続いて第二、第三の悲劇が…。殺害された人物をつなぐものは何か? 事件の裏にひそむ驚きの真相に、元俳優の探偵、ドルリー・レーンが挑む。エラリー・クイーンの代表作。86年刊の改訂。
著者紹介 1905年ニューヨーク生まれ。同い年のいとこフレデリック・ダネイとマンフレッド・B.リーの共同のペンネーム。「エラリー・クイーン」のシリーズが有名。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 大丈夫、歳をとるほど自由が待っています。こだわりは捨て、「ボチボチ」で。人間関係もスッキリ清算。あれこれを手放して「今」を楽しむ33の知恵。
(他の紹介)目次 第1章 老いを受け入れるほど人は幸せになれる(いつまでも若くいられる時代だからこそ、老いるメリットを数えてみる。
衰えるのは、人間として自然な営み。老いに抵抗し過ぎると、不幸になるだけ。 ほか)
第2章 人間関係はどんどん手放していく(人間関係は人を動かそうとするから辛くなる。諦めからスタートすれば万事解決。
仕事というものは、自分が期待しなければ、向こうからも期待してくることはない。 ほか)
第3章 「これまで」や「これから」で頭を満たさない(漠然とした不安の原因のひとつは、不必要に自分と他人とを比べていること。
人は夜になるにつれ、不安になる生き物。あえて忙しくすることで、頭から追い出せる。 ほか)
第4章 「死」との向き合い方はちゃんとある(「5年後、死ぬとしたら何をしておきたい?」問いかけておくことで、今が充実していく。
やりたいことを後回しにしなかった患者は、人生の終わりも穏やかな笑顔をたたえていた。 ほか)
第5章 終着駅に笑顔で降り立つために(高齢者はいずれ向き合うときがくる延命治療。その実態をしっかり知っておく。
ろうそくの炎が消えるような最期を迎えるには、「リビングウィル」を早めに用意しておく。 ほか)
(他の紹介)著者紹介 中村 恒子
 1929年生まれ。精神科医。1945年6月、終戦の2か月前に医師になるために広島県尾道市から一人で大阪へ、混乱の時代に精神科医となる。二人の子どもの子育てと並行して勤務医として働き、2019年(90歳)までフルタイムの外来・病棟診療を継続。現在はリタイアして心穏やかな余生を送っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
奥田 弘美
 1967年生まれ。精神科医・産業医(労働衛生コンサルタント)。日本マインドフルネス普及協会代表理事。内科医を経て、2000年に中村恒子先生と出会ったことをきっかけに精神科医に転科。現在は精神科診療のほか都内20か所の企業の産業医としてビジネスパーソンの心身のケアに従事。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。