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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180387953 | 316.1/カ/ | 1階図書室 | 38B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
元町 | 3013197532 | 316/カ/ | 図書室 | 1B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001310107 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
監視社会をどうする! 「スノーデン」後のいま考える、私たちの自由と社会の安全 |
| 書名ヨミ |
カンシ シャカイ オ ドウスル |
| 著者名 |
日本弁護士連合会第60回人権擁護大会シンポジウム第2分科会実行委員会/編
|
| 著者名ヨミ |
ニホン ベンゴシ レンゴウカイ ダイロクジッカイ ジンケン ヨウゴ タイカイ シンポジウム ダイニ ブンカカイ ジッコウ イインカイ |
| 出版者 |
日本評論社
|
| 出版年月 |
2018.9 |
| ページ数 |
9,289p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
316.1
|
| 分類記号 |
316.1
|
| ISBN |
4-535-52357-9 |
| 内容紹介 |
監視社会はなぜ問題なのか? 監視社会化の現在地点を明らかにし、それに対抗するために私たちには何ができるのかを考える。エドワード・スノーデンのインタビューも収録。2017年に開催されたシンポジウムの内容を書籍化。 |
| 件名 |
監視社会、知る権利 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
近年、コンテナベースでの開発はアプリケーションエンジニアにとって必須・鉄板とも言える重要な技術となっております。しかし、一通りの開発ができたとしてもコンテナの利点を十分に活かすことは難しいものです。Googleが提供するGCP(Google Cloud Platform)には、コンテナ開発を容易に可能とする様々なツールが用意されています。本書では、この中でも開発者がよく使う(けど、わかりづらい)Kubernetes、GKE、Cloud Runを中心に解説しました。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 Google Cloud Platformの紹介 第2章 Google Container Registry 第3章 Cloud Build 第4章 Kubernetes 第5章 GKE 第6章 Cloud Run 第7章 サービスメッシュ |
| (他の紹介)著者紹介 |
飯島 宏太 GCPを用いたインフラ設計・構築に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 高木 亮太郎 SREエンジニア。業務ではIaCやCI/CDの構築、GCPのアーキテクチャ設計やGoogle Cloud認定トレーナーとしてトレーニングに従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 妹尾 登茂木 業務ではGCPのみならずUnityとC#を扱う案件にも従事。社内用ツールの開発も行うほか、オンライン勉強会への参加やOSSの翻訳、開発もやっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 富永 裕貴 GCPとコンテナを用いたアプリケーション開発。Google Cloud認定トレーナー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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