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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180972358 | KR318.7/ヒ/ | 2階郷土 | 113B | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 2 |
中央図書館 | 0180972366 | K318.7/ヒ/ | 書庫6 | | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001697507 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
東区のまちづくり 令和4年度東区の主な事業 |
| 書名ヨミ |
ヒガシク ノ マチズクリ |
| 出版者 |
札幌市東区市民部総務企画課
|
| 出版年月 |
[2022] |
| ページ数 |
12p |
| 大きさ |
30cm |
| 分類記号 |
318.7
|
| 分類記号 |
318.7
|
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
近世琉球で、どのようなモノが、どこで生産され、誰が流通をにない、どのように消費されていたのか。大国の狭間で翻弄されつつも、日常的に茶をたしなみ、“ゆたかに”農業型社会を築いていた人びとの暮らしぶりは?庶民の姿と多様な地域性とに焦点を当て、「薩摩の世」時代の沖縄の自立を問う。モノからみた琉球史! |
| (他の紹介)目次 |
序章 近世琉球の幕あけ(足元からみた琉球国 薩摩の琉球侵攻 琉球人のしたたかな計略) 第1章 琉球人の自然への営みと茶(蔡温の登場 浦添間切と百姓の暮らし 近世琉球の自然環境と茶) 第2章 球磨茶がたどった道(茶はどこから 琉球人が愛した茶 球磨茶に飛びついた者たち) 第3章 琉球における茶の消費(士族への茶の広まり 琉球社会の変容 茶の出土品は語る) 終章 近世琉球の“自立”とは何か(茶の生産者に思いをはせて モノからみた琉球史 近世琉球の“自立”を問う) |
| (他の紹介)著者紹介 |
武井 弘一 1971年、熊本県人吉市生まれ。琉球大学法文学部准教授。東京学芸大学大学院修士課程修了。専門は日本近世史、とくに江戸時代の村社会と自然環境の研究。2016年、『江戸日本の転換点』で第4回河合隼雄学芸賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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