蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119719136 | 210.5/ケ/ | 1階図書室 | 33B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
赤ちゃんにおくる絵本
とだ こうしろう…
ごあいさつあそび
きむら ゆういち…
999ひきのきょうだい : しかけ…
木村 研/作,村…
花のあと
藤沢 周平/著
ウォーリーのふしぎなたび
マーティン ハン…
ノンタンはっくしょん!
おおとも さちこ…
なぞのたから島
寺村 輝夫/作,…
ノンタンはみがきはーみー
おおとも さちこ…
にんじんさんがあかいわけ
松谷 みよ子/ぶ…
ぞくぞく村のミイラのラムさん
末吉 暁子/作,…
はっぱのおうち
征矢 清/さく,…
かいけつゾロリのゆうれいせん
原 ゆたか/さく…
アルジャーノンに花束を
ダニエル・キイス…
ぼくのだ!わたしのよ! : 3びき…
レオ=レオニ/[…
かえってきたあかちゃんまん
やなせ たかし/…
うさぎのくれたバレエシューズ
安房 直子/文,…
まいごになったぞう
てらむら てるお…
アンパンマンとおかしのくに
やなせ たかし/…
おかえし
村山 桂子/作者
ぞくぞく村の魔女のオバタン
末吉 暁子/作,…
世界名作ファンタジー12
平田 昭吾/著
かいけつゾロリの大かいぞく
原 ゆたか/さく…
1ねん1くみ1ばんびじん
後藤 竜二/作,…
アンパンマンとナンカヘンダー : …
やなせ たかし/…
ラン パン パン : インドみんわ
マギー・ダフ/さ…
さんぽのしるし
五味 太郎/作
学習漫画 世界の伝記 : …[18]
アンパンマンとてんどんかあさん
やなせ たかし/…
ドラえもん39
藤子・F・不二雄…
学習漫画 世界の伝記 : …[14]
学習漫画 世界の伝記 : …[10]
空とぶかいぞくせん
寺村 輝夫/作,…
学習漫画 世界の伝記 : …[19]
ドラえもん35
藤子・F・不二雄…
おたんじょうびのおくりもの
芭蕉 みどり/作…
ぽぽぽぽぽ
五味 太郎/作
学習漫画 日本の伝記 : …[15]
永原 慶二/監修
ゆうたとかぞく
きたやま ようこ…
おばけのひっこし
さがら あつこ/…
アンパンマンとカレーまつり
やなせ たかし/…
ちのはなし
堀内 誠一/ぶん…
ブルートレインほくとせい
関根 栄一/ぶん…
つぐみ
吉本 ばなな/著
バタコさんのたんじょうび
やなせ たかし/…
動物のお医者さん1
佐々木 倫子/著
どうぶつのあしがたずかん
加藤 由子/文,…
どうぶつのこどもたち
小森 厚/ぶん,…
アンパンマンとらくがきこぞう : …
やなせ たかし/…
動物のお医者さん2
佐々木 倫子/著
きゅうきゅうばこ : かがくのとも…
山田 真/ぶん,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000972326 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
鎖国論 影印・翻刻・校註 |
| 書名ヨミ |
サコクロン |
| 著者名 |
[ケンペル/著]
|
| 著者名ヨミ |
ケンペル |
| 著者名 |
志筑 忠雄/訳 |
| 著者名ヨミ |
シズキ タダオ |
| 著者名 |
杉本 つとむ/校註・解説 |
| 著者名ヨミ |
スギモト ツトム |
| 出版者 |
八坂書房
|
| 出版年月 |
2015.9 |
| ページ数 |
306p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
210.5
|
| 分類記号 |
210.5
|
| ISBN |
4-89694-193-7 |
| 内容紹介 |
17世紀末に来日したドイツ人医師ケンペルの書「日本誌」の一部を、長崎通詞・志筑忠雄が邦訳した「鎖国論」。その全容を、杉本つとむ架蔵の写本の影印・翻刻・校註により紹介。外国と向き合う根本的な姿勢を改めて問い直す。 |
| 著者紹介 |
1651〜1716年。17世紀末に来日のドイツ人医師、博物学者。「日本誌」はヨーロッパにはじめて日本を体系的に紹介した書物として知られる。 |
| 件名 |
鎖国 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
『偐柴田舎源氏』によって一世に高名を馳せた旗本戯作者。江戸城大奥を写したものとされて、天保の改革に伴う筆禍事件を惹記し、失意のうちに生涯の幕を閉じる。流行作家としての人気の絶頂と転落―本書は綿密な史料操作とその全作品批判とをあやなして、従来殆どなされなかった種彦伝を見事に構成する異色作である。 |
| (他の紹介)目次 |
第1 生いたち 第2 青年期 第3 処女作時代 第4 文界進出 第5 流行作家時代 第6 『偐柴田舎源氏』 第7 その死 |
内容細目表
前のページへ