蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
河口慧海全集 12 河口慧海全集 印度歌劇シャクンタラー姫
|
| 著者名 |
河口 慧海/著
|
| 出版者 |
北村 博
|
| 出版年月 |
1995 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0116329301 | 180.8/カ/12 | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
仏教を生きる8
水上 勉/編集,…
仏教を生きる6
水上 勉/編集,…
仏教を生きる10
水上 勉/編集,…
仏教を生きる4
水上 勉/編集,…
仏教を生きる12
水上 勉/編集,…
仏教を生きる2
水上 勉/編集,…
仏教を生きる11
水上 勉/編集,…
仏教を生きる5
水上 勉/編集,…
仏教を生きる9
水上 勉/編集,…
仏教を生きる3
水上 勉/編集,…
仏教を生きる7
水上 勉/編集,…
仏教を生きる1
水上 勉/編集,…
久松真一著作集別巻
久松 真一/著
久松真一著作集第9巻
久松 真一/著
久松真一著作集第7巻
久松 真一/著
久松真一著作集第5巻
久松 真一/著
久松真一著作集第4巻
久松 真一/著
久松真一著作集第1巻
久松 真一/著
久松真一著作集第8巻
久松 真一/著
河口慧海全集10
河口 慧海/著
河口慧海全集2
河口 慧海/訳著…
河口慧海全集13
河口 慧海/著
河口慧海全集11
河口 慧海/著
河口慧海全集9
河口 慧海/著
河口慧海全集8
河口 慧海/著
河口慧海全集7
河口 慧海/著
河口慧海全集6
河口 慧海/著
河口慧海全集5
河口 慧海/著
河口慧海全集4
河口 慧海/著
河口慧海全集3
河口 慧海/著
河口慧海全集1
河口 慧海/著
久松真一著作集第6巻
久松 真一/著
久松真一著作集第2巻
久松 真一/著
久松真一著作集第3巻
久松 真一/著
市川白弦著作集第4巻
市川 白弦/著
市川白弦著作集第2巻
市川 白弦/著
市川白弦著作集第3巻
市川 白弦/著
市川白弦著作集第1巻
市川 白弦/著
原典日本仏教の思想3
原典日本仏教の思想2
原典日本仏教の思想10
原典日本仏教の思想1
原典日本仏教の思想9
原典日本仏教の思想4
原典日本仏教の思想8
原典日本仏教の思想5
原典日本仏教の思想7
原典日本仏教の思想6
平川彰著作集第5巻
平川 彰/著
日本人の仏教7
奈良 康明/編集
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1000401436829 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
河口慧海全集 12 河口慧海全集 印度歌劇シャクンタラー姫 |
| 書名ヨミ |
カワグチ エカイ ゼンシュウ |
| 著者名 |
河口 慧海/著
|
| 著者名ヨミ |
カワグチ エカイ |
| 出版者 |
北村 博
|
| 出版年月 |
1995 |
| ページ数 |
60p |
| 大きさ |
21 |
| 分類記号 |
180.8
|
| 分類記号 |
180.8
|
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
神話から昔話へ。口承から文学へ。フルコトという古伝承がどのようにしてモノガタリになっていったのか。そして物語とは何なのか。『古事記』『日本書紀』はもとより、歌物語、さらには『源氏物語』を中心とした作り物語へ。カタリの響きにわけ入り、いまなお息づく「物語」の本質に迫る。第一人者がこれまでの考究の成果をあますところなく注ぎ、まったくあたらしい視座から構築する壮大な文学史の試み。 |
| (他の紹介)目次 |
“神話”のこちらがわ 第1部 伝承の草深さについて(物語史の起点 ムカシ(昔話)という語り ほか) 第2部 コトノモト、フルコト、『古事記』(コト(言、事)を探る モト、コトノモト ほか) 第3部 『古事記』の“神話”は語る(創世神話のフルコト 天降る第二の祖神 ほか) 第4部 フルコトとモノガタリ、歌語り(カタリ、カタル、語部 「モノ」、モノガタリ ほか) 第5部 時代が“物語”に出会う(自由な語り―物語文学始まる 物語作家の挑戦 ほか) 物語史をつないで |
| (他の紹介)著者紹介 |
藤井 貞和 1942年東京生まれ。詩人、国文学者。東京学芸大学、東京大学、立正大学の各教授を歴任。1972年に『源氏物語の始原と現在』で注目される。2001年に『源氏物語論』で角川源義賞、2020年に『“うた”起源考』で毎日出版文化賞を受賞。詩人としては、『ことばのつえ、ことばのつえ』で藤村記念歴程賞および高見順賞、『甦る詩学』で伊波普猷賞、『言葉と戦争』で日本詩人クラブ詩界賞受賞、『春楡の木』で鮎川信夫賞および芸術選奨文部科学大臣賞など、数々の賞を受賞している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ