蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
酒好きの記 集英社新書
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| 著者名 |
大竹 聡/著
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| 出版者 |
集英社
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| 出版年月 |
2026.6 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
曙 | 9013334595 | 596.7/オ/ | 新着図書 | 34 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008002037272 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
酒好きの記 集英社新書 |
| 書名ヨミ |
サケズキ ノ キ |
| 著者名 |
大竹 聡/著
|
| 著者名ヨミ |
オオタケ サトシ |
| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
2026.6 |
| ページ数 |
227p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
596.7
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| 分類記号 |
596.7
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| ISBN |
4-08-721414-7 |
| 内容紹介 |
酒が、酒場が「自分」をつくってくれた。還暦を超えた「酒呑まれ」ライターが、みずからの酒遍歴を振り返るとともに、お馴染みさんになる極意から飲兵衛の流儀、コロナ禍を経た酒場の変容に至るまでを綴る。 |
| 著者紹介 |
東京都生まれ。早稲田大学第二文学部卒業。ライター。出版社、広告代理店、編集プロダクションなどを経てフリー。ミニコミ誌『酒とつまみ』を創刊。著書に「酒呑まれ」など。 |
| 件名 |
酒、酒場 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
酒を愛し、酒に愛された「酒呑まれ」ライターによる、酒場随筆の新たな傑作。還暦を超え、あらためてみずからの酒遍歴を振り返るとともに、お馴染みさんになる極意から飲兵衛の流儀、コロナ禍を経た酒場の変容にいたるまでを一杯機嫌で綴る。酒とは何を与えるものなのか、あるいは奪うものなのか―。酒と酒場、人と人情を描き続けてきた著者だからこそ語れる情景や名言、そこに浮かびあがる世相や気風が五臓六腑に沁みわたる。大人の酒の飲み方、酒場との付き合い方がわかる一冊。 |
| (他の紹介)目次 |
酔っ払いの前口上―夜中にひとり昭和四十年代を振り返る 第一夜 酒場の原風景―モツ焼きの煙 第二夜 お馴染みさんへのはるかな道―通い始め、注文の品とタイミングなど 第三夜 酒場あれこれ―角打ち、居酒屋、大衆酒場で飲み修業 第四夜 ひとり酒のススメ―最寄り駅、隣駅、そして旅先の酒場へ 第五夜 飲兵衛には旅をさせよ―旅の酒のうまさ、酒の旅の愉楽 第六夜 飲兵衛とカネの話―計算するだけ無駄ってことよ 第七夜 コロナ禍の後で―今はなき新宿の名店を偲ぶ 第八夜 酒の道にお作法はありや―おとなしくなった酔っ払いたちへ 第九夜 酒飲みの健康について―痛風メンタル説を撤回す 第十夜 あの店この店に佳肴あり―豆腐一丁あればいいとはいえ 第十一夜 さよならだけが人生だ―別れはいつも突然やってくる 第十二夜 酒の名人たち―酒は飲む人だけのものならず 後口上―息をするように酒を飲む |
| (他の紹介)著者紹介 |
大竹 聡 ライター。1963年、東京都生まれ。早稲田大学第二文学部卒業後、出版社、広告代理店、編集プロダクションなどを経てフリーに。2002年、ミニコミ誌「酒とつまみ」を創刊。酒や酒場にまつわるエッセイ、レポート、小説などを執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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