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書誌情報

書名

日本が議論すべき外国人政策 海外の経験から何を学ぶか    

著者名 石川 智久/著   後藤 俊平/著
出版者 金融財政事情研究会
出版年月 2026.3


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1 西岡5013279483334/イ/新着図書4一般図書一般貸出貸出中  ×

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2026
2026
334.41 334.41
移民・植民 外国人(日本在留)

書誌詳細

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タイトルコード 1008002017561
書誌種別 図書
書名 日本が議論すべき外国人政策 海外の経験から何を学ぶか    
書名ヨミ ニホン ガ ギロン スベキ ガイコクジン セイサク 
著者名 石川 智久/著
著者名ヨミ イシカワ トモヒサ
著者名 後藤 俊平/著
著者名ヨミ ゴトウ シュンペイ
出版者 金融財政事情研究会
出版年月 2026.3
ページ数 12,206p
大きさ 19cm
分類記号 334.41
分類記号 334.41
ISBN 4-322-14628-8
内容紹介 外国人政策について、欧米等がたどってきた道を踏まえた知見をもとに、実効的な施策を提言する。定住する外国人の受け入れをめぐって方向性・司令塔・統計のいずれもない日本が、地に足のついた議論を始めるための一冊。
著者紹介 日本総合研究所調査部長、チーフエコノミスト、主席研究員。専門はマクロ経済など。
件名 移民・植民、外国人(日本在留)
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 排除一辺倒でも、野放図な拡大でもない“真の”共生のための議論。昨今争点となっている外国人政策について、欧米等がたどってきた道を踏まえた知見をもとに、実効的な施策を提言!定住する外国人の受け入れをめぐって方向性・司令塔・統計のいずれもない日本が、地に足のついた議論を始めるために格好の一冊!
(他の紹介)目次 第1章 なぜ外国人労働者への関心が高まっているのか
第2章 不法移民に揺れる米国
第3章 欧州、新たなる「移民の大陸」
第4章 カナダ・オーストラリアの「国策」としての移民政策
第5章 日本の経験―出ていく国から迎える国へ
第6章 進む外国人の定住化とその課題
第7章 3つの不在とわれわれがなすべきこと
第8章 本書のまとめ―諸外国から何を学び、われわれは何をすべきか
(他の紹介)著者紹介 石川 智久
 日本総合研究所 調査部長/チーフエコノミスト/主席研究員。1997年東京大学経済学部卒、同年住友銀行(現在の三井住友銀行)に入行。同行経営企画部金融調査室、日本総合研究所マクロ経済研究センター所長、内閣府政策企画調査官等を経て2023年より現職。専門分野はマクロ経済、関西経済、金融制度分析等(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
後藤 俊平
 日本総合研究所 調査部 研究員。2022年慶應義塾大学経済学部を卒業、同年日本総合研究所に入社。調査部にてマクロ経済分析に従事。専門分野は、インバウンド観光や国内外の移民・外国人政策など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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