検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 0 予約数 3

書誌情報

書名

ヒトラーと芸術 なぜ虚構の「画家」は独裁者となったのか    

著者名 浜本 隆志/著
出版者 河出書房新社
出版年月 2026.1


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181500075702.3/ハ/新着図書56A一般図書一般貸出貸出中  ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2026
2026
778.09 778.09
映画館

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001998458
書誌種別 図書
書名 ヒトラーと芸術 なぜ虚構の「画家」は独裁者となったのか    
書名ヨミ ヒトラー ト ゲイジュツ 
著者名 浜本 隆志/著
著者名ヨミ ハマモト タカシ
出版者 河出書房新社
出版年月 2026.1
ページ数 224p
大きさ 20cm
分類記号 702.34
分類記号 702.34
ISBN 4-309-23177-8
内容紹介 ヒトラーにとって芸術とは何だったのか。退廃芸術展や美術品略奪など、ヒトラーと芸術の関わりを総合的に考察。画家を志し夢破れた日々を原点とし、ナチス・ドイツ形成、ナチズム美学構築の経緯を捉え直す。多くの図版も収録。
著者紹介 関西大学名誉教授。専門はドイツ文化論、比較文化論。著書に「紋章のヨーロッパ史」「逆説の日本シンデレラ史」「拷問と処刑の西洋史」など。
件名 芸術-ドイツ、ナチズム、芸術と政治
個人件名 Hitler Adolf
言語区分 日本語
書評掲載紙 朝日新聞

(他の紹介)内容紹介 アクースティク・ギターファンなら一度は手にしてみたいマーティン。マーティン社の歴史は、そのままアメリカ音楽の歴史でもある。本書は、創始者CFマーティンからの足跡を辿りつつ、記念碑となるモデルを使用したミュージシャンの系譜、クラフツマンの証言、ヴィンテージモデルの紹介など、マーティン社の全軌跡を明らかにしていく。さらにはエリック・クラプトン〈シグネチャー・モデル〉の企画者ディック・ボークの秘話も収録した決定版。マーティン博物館所蔵の貴重な写真や資料をあますところなく掲載した、アクースティク・ギターファンのみならず、アメリカ音楽ファン垂涎の一冊。
(他の紹介)目次 第1章 ヨーロッパ時代のマーティン
第2章 新天地ニューヨークへ
第3章 ペンシルヴェニア州 ナザレス・チェリィヒル工房
第4章 CFマーティン&カンパニィの設立
第5章 フランク・ヘンリィと新しい伝統づくり
第6章 ポピュラー音楽の醸成とマーティン
第7章 マーティンが“ゴールデン・エラ”と呼ぶ時代
第8章 大恐慌下の音楽とマーティン・ギター
第9章 アメリカ音楽の多様化とマーティンを選んだミュージシャンたち
第10章 栄光と挫折、そして再出発
終章 マーティンを支えた奇才 ディック・ボークの物語
(他の紹介)著者紹介 須貝 重太
 1949年、東京生まれ。グラフィック・デザイナー。10代でキンクス、アニマルズなどのカヴァー・バンドでヴォーカルを担当。その後ウディ・ガスリーに傾倒し、ロックを捨てアメリカン・フォーク、ブルーグラスなどの分野に入っていく。23歳で初めてのマーティンを手に入れる。バンド仲間とブルーグラス専門誌『JUNE APPLE』を発刊。27歳で当時のマーティンの日本総販売代理店に入社。宣伝広告・販売促進・商品企画を担当。このころから音楽雑誌などにマーティンの記事を書き始める。1979年にサンフランシスコへ移住。そののちニュヨークからテキサス州フォートワースに移り、アメリカの楽器会社の宣伝部でアートディレクターとして勤務。約8年在籍。1990年代の終わりには再びニューヨークにてローリング・ストーンズなどのバンドのトゥアーグッズ・デザインを行う。帰国後の2000年、枻出版社のギター・ムック『丸ごと一冊マーティンD−28』『丸ごと一冊マティン“000/OM”』など同シリーズの企画・編集に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。