検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

Power Platform運用の教科書     

著者名 吉田 大貴/著   吉田 まみな/著
出版者 日経BP
出版年月 2025.4


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310751605336.5/ヨ/2階図書室WORK-413一般図書貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2025
2025
336.57 336.57
経営管理-データ処理 プログラミング(コンピュータ)

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001938213
書誌種別 図書
書名 Power Platform運用の教科書     
書名ヨミ パワー プラットフォーム ウンヨウ ノ キョウカショ 
著者名 吉田 大貴/著
著者名ヨミ ヨシダ タイキ
著者名 吉田 まみな/著
著者名ヨミ ヨシダ マミナ
出版者 日経BP
出版年月 2025.4
ページ数 431p
大きさ 21cm
分類記号 336.57
分類記号 336.57
ISBN 4-296-20575-2
内容紹介 企業や組織全体で、安全かつ効率的にPower Platformを導入する際の設計理念や運用体制から、環境構築、セキュリティ強化、監視・通知の仕組み、AI+ローコードへの対応まで、幅広いテーマを丁寧に解説する。
著者紹介 大阪府出身。日本でPower Platformビジネスを立ち上げる。
件名 経営管理-データ処理、プログラミング(コンピュータ)
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 ユーザー部門が自ら開発・運用を行うローコード手法―企業が導入するシステムは、これが常識になりつつあります。IT部門での開発のみでは、現在求められているフィジカルトランスフォーメーションの速度に追いつきません。本書のターゲットは、こうしたローコードの管理、運用、保守を担当する人たちです。日本国内の大手企業は、そのプラットフォームとして「Microsoft Power Platform」を採用し、全社規模での導入を推進しています。一方で、全社導入を進める上では、セキュリティやガバナンスの適切な設計が求められます。本書は、Microsoft米国本社のPower Platform製品開発チームで企業への導入を支援してきた著者が、世界中の顧客のベストプラクティスを元に執筆、そのテクニックの数々を披露します。ぜひ、ガバナンス設計プロジェクトを進める際の指針や手引きとして、メンバー全員で共有する教科書として使ってみてください。
(他の紹介)目次 第1章 Power Platformのガバナンスの運用設計の理念
第2章 Power Platformを全社利用するための運用体制
第3章 環境設計とデータ損失防止ポリシー
第4章 テナントのセキュリティを向上させる
第5章 テナントの活動状況を監視する
第6章 活動内容に対して通知・行動する
第7章 AI+ローコードを安全に使う
第8章 アプリケーション(ボット)ライフサイクルの確立
(他の紹介)著者紹介 吉田 大貴
 大阪府出身。2018年にマイクロソフト入社後、日本でPowerPlatformビジネスを立ち上げ、2021年に渡米。米国本社の製品開発チームで世界中の大規模導入支援、成長戦略を担当。経営層向け登壇では全世界で顧客満足度1位を獲得。三児の父として育児にもPower Platformを活用(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
吉田 まみな
 愛知県出身。通算10年の人事採用経験を経て、独学でマイクロソフトのITエンジニアに転身。2021年に渡米後、米国本社で北米顧客の技術サポートを担当し、アメリカで双子・第三子を出産。現在はマイクロソフトのパートナー企業でPower Platformビジネスの立ち上げを主導し、全社表彰を受賞。日米を行き来しながら、管理職として三児の子育てとキャリアを両立中。夫とは日米8000kmの超遠距離結婚(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。