検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

上場株式・公社債・投資信託と確定申告  令和5年版   

著者名 布施 麻記子/著   永井 強/著
出版者 大蔵財務協会
出版年月 2023.11


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310662034345.3/フ/2階図書室LIFE-227一般図書貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2023
2023
345.33 345.33

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001814922
書誌種別 図書
書名 上場株式・公社債・投資信託と確定申告  令和5年版   
書名ヨミ ジョウジョウ カブシキ コウシャサイ トウシ シンタク ト カクテイ シンコク 
著者名 布施 麻記子/著
著者名ヨミ フセ マキコ
著者名 永井 強/著
著者名ヨミ ナガイ ツヨシ
出版者 大蔵財務協会
出版年月 2023.11
ページ数 181p
大きさ 21cm
分類記号 345.33
分類記号 345.33
ISBN 4-7547-3156-4
内容紹介 長期にわたる資産形成において、運用に関する知識・情報とともに必要不可欠な税金の知識について解説。NISAやつみたてNISAに代わる新NISA(恒久型)も詳細に説明する。
件名 キャピタル・ゲイン課税
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 人生100年時代、高齢期の就労や働き方の多様化が進む中ますます一人ひとりのライフプランが重要となります。NISA制度は大改革が行われ、投資できる期間も非課税となる期間も無期限である「新NISA(恒久型)」が令和6年からスタートします。長期にわたる資産形成に税の知識は不可欠。税金にも少々興味をもっていただき、税金を味方につけて資産つくりを。
(他の紹介)目次 第1編 確定申告しなければならない人(株式売却―確定申告義務ありの人
株式配当―確定申告義務ありの人
国内株式投資信託の換金―確定申告義務ありの人
特定公社債等の換金―確定申告義務ありの人)
第2編 確定申告すれば税金を取り戻せる人(または、翌年降に税金を取り戻せる可能性がある人)(上場株式等売却―還付のチャンスありの人
上場株式等配当―還付のチャンスありの人
国内株式投資信託の収益分配金―還付のチャンスありの人
国内株式投資信託の換金―還付のチャンスありの人)
第3編 証券税制のあらまし(証券税制改正の流れ
上場株式等の税金―配当 ほか)
第4編 上場株式等の売却―確定申告のための基礎知識(売却損益を計算するための「取得費」
売却損益の計算
納税(所得税・住民税)
税金を取り戻すための申告(還付等のための申告))
(他の紹介)著者紹介 布施 麻記子
 昭和30年2月3日生まれ、東京都出身、慶應義塾大学経済学部卒。税理士・CFP認定者・1級ファイナンシャルプランニング技能士。昭和63年、公認会計士・税理士山田淳一郎事務所(現税理士法人山田&パートナーズ)入所。平成元年、(株)東京ファイナンシャルプランナーズ取締役就任。平成19年、現山田コンサルティンググループ(株)取締役就任。個人・法人の資産税コンサルティング、各種セミナー・研修会の講師に従事し、『朝イチ』『生活ほっとモーニング』などNHKの情報番組の出演多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
永井 強
 昭和47年5月18日生まれ、大阪府出身、神戸大学法学部法律学科卒業、税理士。平成15年、税理士法人山田&パートナーズ入社、現パートナー・法人資産税第8部長。平成21年から2年間経済産業省中小企業庁事業環境部財務課長補佐として赴任し事業承継税制の運用や改正に従事、また平成23年には東京税理士会税務審議部委員に就任し東京税理士会税制改正意見書策定業務に従事。相続関連業務の他、企業組織再編成やバイアウト・納税猶予制度などの手法も交えた事業承継コンサルティングを手掛けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。