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書誌情報

書名

香料植物   ものと人間の文化史  

著者名 吉武 利文/著
出版者 法政大学出版局
出版年月 2012.6


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書誌詳細

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タイトルコード 1008000538596
書誌種別 図書
書名 香料植物   ものと人間の文化史  
書名ヨミ コウリョウ ショクブツ 
著者名 吉武 利文/著
著者名ヨミ ヨシタケ トシフミ
出版者 法政大学出版局
出版年月 2012.6
ページ数 8,280p
大きさ 20cm
分類記号 617.6
分類記号 617.6
ISBN 4-588-21591-9
内容紹介 はるか昔から、日本人は暮らしのなかで香りを楽しんできた。クロモジ、ハッカ、ユズ、セキショウ、ショウノウなど、日本の風土で育った植物から香料をつくりだす人びとの営みを現地に訪ね、伝統技術の継承・発展を考察する。
著者紹介 1955年東京生まれ。慶應義塾大学文学部哲学科美学美術史卒業。97年、香りのデザイン研究所を設立。別府大学客員教授。著書に「橘」「橘の香り」など。
件名 香料植物
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 萩原朔太郎による詩歌の鑑賞、朔太郎が愛した詩人たちに関するエッセイと、『月に吠える』から『宿命』にいたる自作解説等をあつめた萩原朔太郎による“詩の入門”と、“萩原朔太郎の詩”の入門。
(他の紹介)目次 1 詩の鑑賞・詩の理論・ことば(詩の作り方
日本に於ける未来派の詩とその解説(山村暮鳥『聖三稜玻璃』について)
大正の長詩鑑賞(北原白秋、福士幸次郎、自作詩「恋を恋する人」、室生犀星、高村光太郎、佐藤惣之助の詩について) ほか)
2 朔太郎の評価した詩人たち(大手拓次について
萩原恭次郎について
三好達治について ほか)
3 自作詩・詩集について(『月に吠える』について
『青猫』について
『純情小曲集』について ほか)
(他の紹介)著者紹介 萩原 朔太郎
 1886(明治19)年11月1日群馬県前橋市生まれ。父は開業医。旧制前橋中学時代より『明星』に短歌が掲載される。1913年、北原白秋主宰の詩歌誌『朱樂』で詩壇デビュー。同誌の新進詩人・室生犀星と生涯にわたる親交を結ぶ。1917年第一詩集『月に吠える』を刊行し、日本近代詩の確立者となる。詩作のみならずアフォリズム、詩論、古典詩歌論、エッセイ、文明評論、小説など多方面で活躍。詩人批評家の先駆者となった。1942年5月11日没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
安 智史
 1964年生まれ。立教大学大学院博士後期課程修了。愛知大学短期大学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
栗原 飛宇馬
 1973年生まれ。日本大学大学院芸術学研究科博士後期課程芸術専攻修了。デジタルハリウッド大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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