山の手図書館は大規模改修のため
 令和7年9月1日から令和8年1月31日(予定)まで臨時休館します。

検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 17 在庫数 15 予約数 0

書誌情報

書名

屋上ミサイル  [1]   

著者名 山下 貴光/著
出版者 宝島社
出版年月 2009.1


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180632671913.6/ヤマ/11階図書室64B一般図書一般貸出貸出中  ×
2 新琴似2012753212913.6/ヤマ/1図書室一般図書一般貸出在庫  
3 元町3012912873913.6/ヤマ/ヤングJ9b一般図書一般貸出在庫  
4 東札幌4013183175913.6/ヤマ/図書室11一般図書一般貸出在庫  
5 9013311155913.6/ヤマ/1図書室12A一般図書一般貸出貸出中  ×
6 白石区民4113004776913/ヤ/図書室一般図書一般貸出在庫  
7 西区民7113009547913/ヤ/図書室一般図書一般貸出在庫  
8 篠路コミ2510022227913/ヤ/図書室一般図書一般貸出在庫  
9 新琴似新川2213008168913/ヤ/図書室一般図書一般貸出在庫  
10 拓北・あい2311942839913/ヤ/図書室一般図書一般貸出在庫  
11 太平百合原2413013166913/ヤ/図書室一般図書一般貸出在庫  
12 苗穂・本町3413014238913/ヤ/図書室一般図書一般貸出在庫  
13 白石東4211943925913/ヤ/1図書室一般図書一般貸出在庫  
14 北白石4413018534913/ヤ/特設展示5一般図書一般貸出在庫  
15 もいわ6311822032913/ヤ/図書室一般図書一般貸出在庫  
16 西野7210475955913/ヤ/図書室一般図書一般貸出在庫  
17 星置9311883350913/ヤ/1図書室一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2009
913.6 913.6
『このミステリーがすごい!』大賞

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000115838
書誌種別 図書
書名 屋上ミサイル  [1]   
書名ヨミ オクジョウ ミサイル 
著者名 山下 貴光/著
著者名ヨミ ヤマシタ タカミツ
出版者 宝島社
出版年月 2009.1
ページ数 381p
大きさ 20cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-7966-6777-7
内容紹介 美術の課題のため、屋上にのぼった高校2年生のアカネ。そこで不良の嘉人や言葉を封印した淳之介、自殺願望をもつ啓太と知り合う。屋上への愛情が共通しているということから、4人は“屋上部”を結成することになり…。
著者紹介 1975年香川県生まれ。京都学園大学法学部法学科卒。
言語区分 日本語
受賞情報 『このミステリーがすごい!』大賞

(他の紹介)内容紹介 大統領がテロ組織に拉致監禁されるという大事件がアメリカで発生していたものの―日本の高校生たちにとって、それは遠い国の出来事だった。それよりも、もっと重要なことがある。例えば、校舎の屋上でスケッチをすることだとか。美術の課題のため、屋上にのぼった高校二年生の辻尾アカネ。そこで、リーゼント頭の不良・国重嘉人や、願掛けのため言葉を封印した沢木淳之介、自殺願望を持つ平原啓太と知り合う。屋上への愛情が共通しているということから、国重の強引な提案で“屋上部”を結成することになった四人。屋上の平和を守るため、通行人を襲う罰神様騒動、陸上部のマドンナ・ストーカー事件、殺し屋との遭遇などに巻き込まれることになる。それらはすべて、ひとつの事件に繋がっていた!『このミステリーがすごい!』大賞2009年第7回大賞受賞作。
(他の紹介)著者紹介 山下 貴光
 1975年、香川県生まれ。京都学園大学法学部法学科卒。営業職、古着店の店長などを経て、現在はアルバイト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。