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書誌情報
| 書名 |
海獣学者、クジラを解剖する。 海の哺乳類の死体が教えてくれること
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| 著者名 |
田島 木綿子/著
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| 出版者 |
山と溪谷社
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| 出版年月 |
2021.8 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180735813 | 489/タ/ | 1階図書室 | 52A | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
厚別 | 8013154581 | 489/タ/ | 図書室 | 7 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 3 |
新琴似新川 | 2213171545 | 489/タ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
太平百合原 | 2410396622 | 489/タ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 5 |
白石東 | 4212020509 | 489/タ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001599798 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
海獣学者、クジラを解剖する。 海の哺乳類の死体が教えてくれること |
| 書名ヨミ |
カイジュウ ガクシャ クジラ オ カイボウ スル |
| 著者名 |
田島 木綿子/著
|
| 著者名ヨミ |
タジマ ユウコ |
| 出版者 |
山と溪谷社
|
| 出版年月 |
2021.8 |
| ページ数 |
335p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
489
|
| 分類記号 |
489
|
| ISBN |
4-635-06295-4 |
| 内容紹介 |
「田島さん、クジラが打ち上がったよ!」 電話1本で海岸へ出動、クジラを載せた車がパンク、帰りの温泉施設で異臭騒ぎ…。日本一クジラを解剖してきた研究者が、七転八倒の毎日とともに海の哺乳類の生態を紹介する。 |
| 著者紹介 |
1971年生まれ。筑波大学大学院生命環境科学研究科准教授。博士(獣医学)。国立科学博物館動物研究部脊椎動物研究グループ研究主幹。海の哺乳類のストランディング個体の解剖調査等を行う。 |
| 件名 |
海獣、動物解剖学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
日本経済新聞 中日新聞・東京新聞 朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
花やかに華やかに神仏を降ろす。歌舞いて傾いて、神仏を喜ばす。かつて歌舞伎とはそういうものであった。神仏の側のものであった。今一度、歌舞伎のその芸を神仏の許へ戻そう。処女にも伊達者にも変化して、神仏を口説いて、神仏をまねく。風流、憑人、俳優。怨霊・梅原猛が、傾き、神仏を降ろし、歌舞伎のワザを招ぐ。 |
| (他の紹介)目次 |
第1幕 ワザヲギの呪力―神降る場・神がかる肉体(「ヤマトタケル」から始まる 『古事記』という文学 「ヤマトタケル」で描く父、そして女性 怨霊史観とは 怨霊と芸能 戯曲「水底の歌」の直感 直感と検証 亀治郎の歌舞伎 霊を宿す“器”としての肉体 孤独に耐える力 ワザヲギの“技”) 第2幕 ワザヲギの運命―神に見せる・神を魅する(身振りと科白 「鳴神」のリアル・「仮名手本」のシュール 歌舞伎を壊して歌舞伎を創る 思想劇としての歌舞伎に挑む 古典の裏切り 神を負って 職能者としてのワザヲギ “歌舞伎”の向こう側へ) |
| (他の紹介)著者紹介 |
梅原 猛 哲学者。大正14年(1925)、宮城県に生まれる。生まれてすぐに愛知県知多半島の内海の名士で、梅原一族の頭領である伯父夫婦の養子となり、京都大学入学まで海と山に囲まれて過ごす。哲学から仏教の研究に入り、その間に『隠された十字架』(1972)、『水底の歌』(1973)を執筆。その後、縄文・アイヌを研究。「梅原日本学」を確立。現在、「梅原学」確立のため、再びアイヌ研究に入る。国際日本文化研究センター初代所長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 市川 亀治郎 歌舞伎役者。昭和50年(1975)、東京に生まれる。本名・喜熨斗孝彦。父は四代目市川段四郎。伯父は三代目市川猿之助。慶應義塾大学に進み、国文科に学ぶ。二代目市川亀治郎としてのデビューは、昭和58年(1983)7月の歌舞伎座公演「戻駕色相肩」。第二十三回松尾芸能新人賞、第二十三回浅草芸能大賞奨励賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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