蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
物語イランの歴史 誇り高きペルシアの系譜 中公新書
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| 著者名 |
宮田 律/著
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| 出版者 |
中央公論新社
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| 出版年月 |
2002.9 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180936122 | 227.2/ミ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
新琴似 | 2013263070 | 227/ミ/ | 新書 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001373356 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
物語イランの歴史 誇り高きペルシアの系譜 中公新書 |
| 書名ヨミ |
モノガタリ イラン ノ レキシ |
| 著者名 |
宮田 律/著
|
| 著者名ヨミ |
ミヤタ オサム |
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2002.9 |
| ページ数 |
276p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
227.2
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| 分類記号 |
227.2
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| ISBN |
4-12-101660-2 |
| 件名 |
イラン-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
日本人はイランに対してどのようなイメージをもっているだろうか。革命、戦争、日本に大挙してやってきた労働者…。しかし、それはイランの「非日常」的な一面に過ぎない。古代に広大な帝国を築き、正倉院へガラス器をもたらしたペルシアは、アラブのイスラーム勢力や欧米諸国の侵入・干渉を受けながらも、独自の文化を守り抜いた。不安定な世界情勢のなか、現在も模索を続ける人々の真実の姿を伝える。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 イラン人の日常生活と文化 第1章 ペルシア帝国の栄光とイラン文化の形成 第2章 イラン文明のイスラームとの融合 第3章 西欧帝国主義との出会いと宗教社会 第4章 民族運動の台頭と挫折 第5章 イラン‐アメリカ相互不信の背景 第6章 イランの伝統文化の探求 第7章 模索するイランのイスラーム 終章 イランはどこへ向かうのか?―イスラームからイラン・ナショナリズムへ |
| (他の紹介)著者紹介 |
宮田 律 1955年(昭和30年)、山梨県に生まれる。80年、慶応義塾大学文学部史学科卒業。83年、慶応義塾大学大学院文学研究科史学専攻修了。85年、カリフォルニア大学ロスアンゼルス校(UCLA)大学院歴史学科修士課程修了。静岡県立大学講師を経て、96年より静岡県立大学国際関係学部助教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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