機器更新のため、各図書施設は令和7年12月29日から令和8年1月8日まで休館し、
図書館システムは令和7年12月28日21時から令和8年1月9日8時まで停止します。
山の手図書館は大規模改修のため、令和7年9月1日から令和8年1月31日(予定)まで臨時休館します。

検索結果雑誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

雑誌名

ケア

巻号名 2023年 1月号 No.480
通番 00480
発行日 20230101
出版者 北海道医療新聞社


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0123004590K//書庫3雑誌貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

大澤 真幸
2015
151.2 151.2
自由

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000367544
巻号名 2023年 1月号 No.480
通番 00480
発行日 20230101
特集記事 慢性上咽頭炎
出版者 北海道医療新聞社

(他の紹介)内容紹介 二〇世紀末以降の今日、十分に許容度の高い自由な社会に生きているはずのわれわれは、しかし、どこか空虚で奇妙な息苦しさを伴う、ある意味で「過剰な自由」のなかに置かれている。これはどういうことか。大澤自由論の理論的な輪郭が最もクリアに提示される本書は、単行本化が待ち望まれていた「自由の牢獄」「責任論」「“公共性”の条件」という三つの重要論考と、資本主義と人間の自由をめぐる書き下ろし論文で構成。不平等や格差の問題の根底にある「自由」という難題こそが、いま、最もアクチュアルで本質的な主題として論じられる。
(他の紹介)目次 第1章 自由の牢獄―リベラリズムを超えて(リベラリズムの時代
自由の困難
身体の所有 ほか)
第2章 責任論―自由な社会の倫理的根拠として(責任の不発化
リスク社会
責任のもう一つの可能性 ほか)
第3章 “公共性”の条件―自由と開放をいかにして両立させるのか(幽霊という敵
現れの空間
公共性の危機 ほか)
第4章 不・自由を記述する赤インク(不・自由を伝える赤インクがない
資本主義における格差問題
形式という剰余 ほか)
(他の紹介)著者紹介 大澤 真幸
 1958年生まれ。社会学者。東京大学大学院社会学研究科博士課程修了。社会学博士。千葉大学文学部助教授、京都大学大学院人間・環境学研究科教授を歴任。著書に『ナショナリズムの由来』(毎日出版文化賞、講談社)他多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 慢性上咽頭炎
2 帯状疱疹
3 早期発見で口腔機能の維持を!
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。