蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
地域社会からみた人形劇フェスタ 飯田市民2500人が参加する背景を探る
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| 著者名 |
松崎 行代/著
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| 出版者 |
晃洋書房
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| 出版年月 |
2019.8 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
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配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001402993 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
地域社会からみた人形劇フェスタ 飯田市民2500人が参加する背景を探る |
| 書名ヨミ |
チイキ シャカイ カラ ミタ ニンギョウゲキ フェスタ |
| 著者名 |
松崎 行代/著
|
| 著者名ヨミ |
マツザキ ユキヨ |
| 出版者 |
晃洋書房
|
| 出版年月 |
2019.8 |
| ページ数 |
7,228p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
777.06
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| 分類記号 |
777.06
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| ISBN |
4-7710-3230-9 |
| 内容紹介 |
長野県飯田市で開催される日本最大の人形劇の祭典「いいだ人形劇フェスタ」。他に類を見ない市民の参加を維持しながら40年もの間継続開催されている実態を、住民の立場から解明。日本社会における「市民」の意味を問い直す。 |
| 著者紹介 |
1967年生まれ。博士(現代社会)。京都女子大学発達教育学部児童学科教授。 |
| 件名 |
人形劇、文化政策、公民館、飯田市 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
文学/読書は、人生を変えるのか?イングランド中部で四年間、読書会に参加した著者は、グループの協働によって、本がどのような意味を生成し、参加者たちの生活と読書がいかに絡み合うのかを実見した。フィクション・ノンフィクションのテクスト、パラテクスト、アダプテーションの解釈を交えつつ、アカデミア内外の本のいろいろな使いみちに光を当てる。文学は決して贅沢品ではない。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 研究の背景 第一章 分析的読みとミメーシス的読み 第二章 新自由主義体制下の文学生産と受容のセラピー的転回? 第三章 チックリット、貧困ポルノ、上昇移動小説 第四章 ミッチ・アルボムの何がいけないのか? 第五章 ジャンルの創出、テクストの再編 第六章 「情報を提供せよ、教育せよ、楽しませよ」―BBC的教養主義とノスタルジー 第七章 教育の功罪 第八章 利他の共同実践 終章 懐疑とパラドクスの隘路を縫って |
内容細目表
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