蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
ヴェーバー、トレルチ、マイネッケ ある知的交流 中公新書
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| 著者名 |
西村 貞二/著
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| 出版者 |
中央公論社
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| 出版年月 |
1988.10 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0111776548 | 361.2/ニ/ | 書庫5 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000210300 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ヴェーバー、トレルチ、マイネッケ ある知的交流 中公新書 |
| 書名ヨミ |
ヴェーバー トレルチ マイネッケ |
| 著者名 |
西村 貞二/著
|
| 著者名ヨミ |
ニシムラ テイジ |
| 出版者 |
中央公論社
|
| 出版年月 |
1988.10 |
| ページ数 |
190p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
361.234
161.1
|
| 分類記号 |
361.234
161.1
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| ISBN |
4-12-100896-0 |
| 個人件名 |
Weber Max、Troeltsch Ernst、Meinecke Friedrich |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
大日本帝国憲法における元首から日本国憲法の「象徴」へ―。GHQ草案をただちに受け入れたという昭和天皇の「第三の聖断」は事実なのか。憲法改正の過程をつぶさに検証し、昭和天皇の真意を明らかにするとともに、主権の所在とその文言をめぐって展開された幣原喜重郎、松本烝治ら日本政府とマッカーサー、ケーディスらGHQ、そして宮沢俊義、佐々木惣一、南原繁ら学者たちの激しい攻防を描き、戦後がいかに始まったかを問い直す。 |
| (他の紹介)目次 |
第一章 「第三の聖断」は存在したか? 第二章 日本型立憲君主制の模索―内大臣府案の政治的意義 第三章 天皇と国民主権の調和―東京帝国大学憲法研究委員会 第四章 「第三の聖断」と異なる「希望」発言―枢密院での審議と貴族院を中心とした非公式会合 第五章 国民主権の明示―衆議院における「自由な審議」 第六章 元首を目指して―貴族院の闘い 第七章 解釈による元首化―模索する昭和天皇 終章 戦後の終わり |
| (他の紹介)著者紹介 |
小宮 京 青山学院大学教授。1976年福岡県生まれ。東京大学法学部卒業。同大学大学院法学政治学研究科博士課程修了。博士(法学)。専門は日本現代史・政治学。桃山学院大学法学部准教授等を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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