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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0113757777 | 238/ワ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001274420 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ロシア ヒストリカル・ガイド |
| 書名ヨミ |
ロシア |
| 著者名 |
和田 春樹/著
|
| 著者名ヨミ |
ワダ ハルキ |
| 出版者 |
山川出版社
|
| 出版年月 |
2001.4 |
| ページ数 |
201,18p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
238
|
| 分類記号 |
238
|
| ISBN |
4-634-64640-4 |
| 内容紹介 |
自由と正義を独自の方法で追い求め、幾多の試練を乗り越えてきたロシア人の歴史を、ルーシ建国から現在に至るまで、明快に説く。図版や写真を多数収載。またロシア史の人物紹介のコラムも織り込む。 |
| 著者紹介 |
1938年生まれ。東京大学文学部西洋史学科卒業。東京大学名誉教授。著書に「北方領土問題-過去と未来」「歴史としての社会主義」「開国-日露国境交渉」など。 |
| 件名 |
ロシア-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
江戸時代、武士は道ですれ違うとき、どちら側によけたのか?刀が当たらないように左側通行だった、いや、道で抜刀しないように右側通行だったと、終戦直後の国会では、道路交通法案をめぐって侃々諤々の議論があった。歴史をさかのぼればどちらもありだった。人はどのように道を往来し、乗り物はどんな発達を遂げてきたか。祇園祭など道路を練り歩く祭祀は数多く、道端には地蔵が安置されている。なぜ神仏は道路とともにあるのか。ケンペルら、江戸時代に来日した外国人は整然とした道路を称賛する。誰が命じて道路整備や維持管理がなされてきたのか。文献史料、都城や鎌倉の道路遺構、故実書や絵図、日記などをもとに、道路利用から日本社会の特質を描き出す。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 歩行者はどこを歩く?(人は右、車は左 江戸時代、人は道のどちら側を歩いたか? ほか) 第2章 乗り物の話(明治日本の交通革命 身分と乗り物―高貴な人の乗り物 ほか) 第3章 道路と信仰(神が通る道、神がいる道 道路で繰り広げられた神仏と人との物語 ほか) 第4章 権力と道路(道路を造り、交通をコントロールする 国家形成と道路―支配領域の拡大と交通 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
近江 俊秀 1966年宮城県生まれ。文化庁文化財第二課主任文化財調査官。奈良大学文学部文化財学科卒。奈良県立橿原考古学研究所研究員を経て現職。専門は日本古代交通史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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