蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
司法書士法務アシスト読本 地域と生きる法律実務家の職務と責任
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| 著者名 |
大崎 晴由/著
|
| 出版者 |
民事法研究会
|
| 出版年月 |
2017.12 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
図書情報館 | 1310243124 | 327.1/オ/ | 2階図書室 | WORK-474 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001359946 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
玉麒麟 長編時代小説書下ろし 祥伝社文庫 |
| 書名ヨミ |
ギョクキリン |
| 著者名 |
今村 翔吾/著
|
| 著者名ヨミ |
イマムラ ショウゴ |
| 出版者 |
祥伝社
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| 出版年月 |
2019.3 |
| ページ数 |
420p |
| 大きさ |
16cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-396-34504-4 |
| 内容紹介 |
豪商一家惨殺及び火付けの下手人として手配されたぼろ鳶組頭取並・鳥越新之助は、一家の娘を人質に逃走を続け、火盗改、江戸の全火消の包囲を次々と打ち破っていく。一方、ぼろ鳶組頭取・松永源吾は、決意を胸に立ち上がる。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 受賞情報 |
吉川英治文庫賞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
江戸時代、武士は道ですれ違うとき、どちら側によけたのか?刀が当たらないように左側通行だった、いや、道で抜刀しないように右側通行だったと、終戦直後の国会では、道路交通法案をめぐって侃々諤々の議論があった。歴史をさかのぼればどちらもありだった。人はどのように道を往来し、乗り物はどんな発達を遂げてきたか。祇園祭など道路を練り歩く祭祀は数多く、道端には地蔵が安置されている。なぜ神仏は道路とともにあるのか。ケンペルら、江戸時代に来日した外国人は整然とした道路を称賛する。誰が命じて道路整備や維持管理がなされてきたのか。文献史料、都城や鎌倉の道路遺構、故実書や絵図、日記などをもとに、道路利用から日本社会の特質を描き出す。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 歩行者はどこを歩く?(人は右、車は左 江戸時代、人は道のどちら側を歩いたか? ほか) 第2章 乗り物の話(明治日本の交通革命 身分と乗り物―高貴な人の乗り物 ほか) 第3章 道路と信仰(神が通る道、神がいる道 道路で繰り広げられた神仏と人との物語 ほか) 第4章 権力と道路(道路を造り、交通をコントロールする 国家形成と道路―支配領域の拡大と交通 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
近江 俊秀 1966年宮城県生まれ。文化庁文化財第二課主任文化財調査官。奈良大学文学部文化財学科卒。奈良県立橿原考古学研究所研究員を経て現職。専門は日本古代交通史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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